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1960・70年代からの日本労働組合運動の研究・闘いを紹介。

2021年1月からの更新。











    

21.03.28更新


     
 「木下武男のページ」を更新・UP。
▽2021.03.20
▽最新刊:『労働組合とは何か』(木下武男著、岩波新書で発刊)、2021年3月19日、刊行。 
「木下武男のページ」を更新・UP。
▽2021.03.20
◆労働組合「自己改革」の道――たゆまぬ方向
▽労働運動「自己改革」の議論
 1.『講座 労働組合運動の理論』(全7巻)……分岐 (大月書店刊、1969年)/2.『日本の労働組合運動』(全7巻) (大月書店、1985年)/3.『労働問題実践シリーズ 1から8巻』(大月書店、1990年)「自己改革」の事例研究:頂点 /4.労働運動「自己改革」の運動家
「木下武男のページ」を更新・UP。
▽2021.03.20
主な共著
『闘わなければ社会は壊れる: 〈対決と創造〉の労働・福祉運動論』(岩波書店、2019年6月26日)今野晴貴、藤田孝典、渡辺寛人、宮田惟史、後藤道夫、木下武男、佐々木隆治
▽5 年功賃金から職種別賃金・最賃制システムへの転換――新しい賃金運動をめざして ……………木下武男
  
「業種別職種別ユニオン」研究会づくり。
▽2021.03.20
主な共著
「業種別職種別ユニオン運動」研究会 が発足しました。
・と き 2017年6月15日 午後6時半から
・ところ 台東一丁目区民館第一集会室
▽「業種別職種別ユニオン運動」研究会の課題と役割=木下武男(『労働法律旬報』、2017年7月下旬号、1892号、発行日 2017年7月25日、旬報社)
     
 「木下武男のページ」を更新・UP。
▽2021.03.28
『労働組合をつくりかえる』――「PARTⅢ 労働組合をつくりかえる」(木下武男稿、PDFで読めます)。
(木下武男・黒川俊雄・永山利和・高橋祐吉・五十嵐仁ほか。労働旬報社、1988年3月)。
「木下武男のページ」を更新・UP。
▽2021.03.20
▽「関生支部の闘いとユニオン運動」(木下武男:文、第1回~第10回、関西生コン・連帯広報委員会)
「五十嵐仁のページ」を更新・UP。
▽2021.02.13
大原社会問題研究所の思い出―『日本労働年鑑』の編集業務を中心に、『大原社会問題研究所雑誌』第745号、2020年11月号 
「早川征一郎のページ」を更新・UP。
▽2021.02.22
『年鑑』第90集,創刊100年を記念して」、早川 征一郎、
(【特集】第90集刊行記念『日本労働年鑑』の歩み『大原社会問題研究所雑誌』、 2020年11月、745号) 
   

 
 
『協同組合で働くこと』(労働旬報社、1987年5月30日)。
▽2021.02.13
第六章 「協同組合労働」の理論と展望(芝田進午、1987年5月30日、労働旬報社刊)   
『協同組合で働くこと』(労働旬報社、1987年5月30日)。
▽2021.02.13
第三章 事業団で働くこと、生きること――日本における労働者協同組合づくり(永戸祐三) 
「労働者協同組合の研究」のページをUP。
▽2021.02.13
レイドロー報告の衝撃――「西暦2000年における協同組合」、1980年のICA第27回モスクワ大会報告  
「五十嵐仁のページ」を更新・UP。
▽2021.02.13
「日本政治の現状と変革の展望」(日本民主主義文学会、『民主文学』2021年1月号) 
       
「手島繁一のページ」を更新。
▽2021.01.17
『北大1969――あのころ私たちが求めていたもの』(2020年12月25日、「北大1969」編集委員会編、代表 手島 繁一、発行 メディアデザイン事務所マツモト)
「労働者運動資料室」のページで紹介。
▽2021.01.09
●文献・資料に、社青同第二回大会アッピール、社青同第三回大会宣言、社青同第五回大会宣言を掲載
●リンク集に、政権政策研究会、現代労働組合研究会を追加
「五十嵐仁のページ」を更新・UP。
▽2021.01.09
1年間(2020年)の仕事をまとめ――著書、論攷・インタビュー・談話・コメント・書評など、講演・報告など、街頭演説・あいさつ・発言など.◆主な仕事のご案内(主な論攷) (200904~201214)
 「関西生コンの研究」のページ。
武建一委員長と私の出会い(2020年5月1日)
同、全国労働組合交流センター、『月刊労働運動』4月号~9月号、木下武男)。
       
「業種別職種別ユニオン運動」研究会のページ。
「文化人放送局スペシャル 怒れるスリーメン 須田慎一郎さん 関西生コンの話しまちがっています‼」――仲村実(管理職ユニオン関西)

「関西生コンの研究」のページ。
関生(カンナマ)がどのような労働組合で、なぜ狙われた(逮捕された)のかがよくわかるー。◆書評:志水 博子①~⑥、『大資本はなぜ私たちを恐れるのか』(武建一著)
新・中林賢二郎のページ
企業別組合克服の組織論的課題、企業別組合と現代労働組合運動の組織論的課題、中林賢二郎、大月書店、『日本の労働組合運動 5』1985年6月
「中西五洲さんの残したこと」
君は知っていますか「全日自労」という労働組合



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