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日本国憲法に基づく労働組合宣言づくりをめざし
現代労働組合研究会のページ

 現代労働組合研究会
       




(2020.08.05更新)(写真をクリックしてください)



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「関生運動」の弾圧の背景とねらい


▽2020.08.03
「ドキュメンタリー映画 棘――埼玉上映会」(2020年8月1日[土])でのコメント文書(木下武男・労働社会学者)/武建一委員長と私の出会い――関生支部の闘いとユニオン運動」、全国労働組合交流センター、『月刊労働運動』4月号掲載/

「関西生コンの研究」にUP


▽2020.08.03
「他人の痛みを己の痛みとする」関生労組――月刊『コモンズ』(142号、2020年7月20日号)/
関西生コン・武委員長から、自筆の手紙が届く。/◇「ドキュメンタリー映画 棘――関西生コンクリート労組を率い 財界を恐怖に叩き込んだ伝説の男 武健一
 「埼玉上映会」(2020年8月1日[土])。
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当たり前の労働組合に共鳴した本づくり

▽2020.06.27
――1970年代後半から1980年代は「当たり前の労働組合運動が亡くなっていく過程」に直面していた。闘う労働者と労働組合つぶしが、日本の大企業労働者、全金や食品労働者へ、そして国労へと全産業に広がっていく。

インフォーマル組織との闘いを編集


▽2020.06.27
 日本の労働組合と企業社会の劣化をすすめたインフォーマル組織!


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「早川 征一郎のページ」

▽2020.06.22
――社会問題の「解決」と大原社会問題研究所の調査・研究」について、 早川 征一郎(法政大学名誉教授)――研究所創立100周年に寄せて、<巻頭言>『社会政策』(社会政策学会誌、2019年11月、通巻第33号、ミネルヴァ書房)

国民春闘をめざして『春闘読本』を編集


▽2020.06.22
 1974年の30%を超える大幅賃上げを勝ち取った時代、その後、総評などが掲げていた「国民春闘」は終焉に向かっていたが、「再構築」というコンセプトで「春闘読本」を毎年、編集していた。

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「関西生コン型の労働運動とは何か」


▽2020.04.22
――「木下 武男のページ」にUP、[出所]全国労働組合交流センター――たたかう労働運動の新たな潮流を。
「関西生コン労働組合の弾圧を許さない東京の会」結成集会(2020年3月19日[土])、[出所]全国労働組合交流センター――たたかう労働運動の新たな潮流を。

自販機ユニオンの登場の背景


▽2020.02.16
今野晴貴(NPO法人POSSE代表)が分析する《タダ働きが露見した「自販機品切れ闘争」の真実――自販機産業ユニオンの闘いのページにUP》

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「私学教員の現状とユニオン運動の展開」


▽2020.02.16
――「業種別職種別ユニオン運動」研究会 第8回例会/3月1日(日)午後1時30分〜5時/渋谷勤労福祉会館第2洋室(東京都渋谷区神南 1-19-8 渋谷駅から徒歩8分)/参加費:500円

韓国女性労働者の闘いに学ぶ


▽2020.07.25
韓国女性労働者の闘いに学ぶ――関西「業種別職種別ユニオン運動」連絡会第4回例会
・と き:2020/8/20(木)18:30~20:00
・方 法:YouTubeのLIVE配信を利用したウェビナー方式 ①URLからアクセス
  https://youtu.be/vpGzsLFTaVs
 ②QRコードの読み取り
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自販機業界における労働運動の
広がりと今後の展望(前半)のページ


▽2020.01.05
――業種別職種別ユニオン運動研究会◉第12回
青木耕太郎(総合サポートユニオン執行委員/池田一塵(総合サポートユニオン執行委員)/
『労働法律旬報』(No.1936.2019年5月25日号)に掲載

自販機業界における労働運動の
広がりと今後の展望(後半)のページ


▽2020.01.05
――業種別職種別ユニオン運動研究会◉第12回
栗原耕平(首都圏青年ユニオン)//自販機ベンダー労働者の「階層特性」と新しい労働運動の可能性 今野晴貴)/
「同左」、No.1940.2019年7月25日号に掲載

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▽2016.05.31 「ある編集者のブログ」 を更新。
『あたりまえの労働組合へ』(佐藤芳夫著)が書いていたこと
▽ 2016.05.30   「それぞれの労働組合運動史・論-1」 を更新
『あたりまえの労働組合へ』(佐藤芳夫、亜紀書房、1973年4月)その続編(「人間としての尊厳をもとめて――『小沢一郎の暗躍を支える連合』、第1部 佐藤芳夫稿 第2部 対談:中野洋、社会批評社」、1993年12月)

 

▽13/04/15➡16.05.26(本文をスキャンして、このページでも読めるようにした)「中林賢二郎のページ」
イギリスのショップ・スチュワード――イギリス労働組合運動における職場組織と職場委員
 その歴史/組合とショップ・スチュワード/ショップ・スチュワードが獲得した諸権利/現在のショップ・スチュワードの任務/ショップ・スチュワードのタイプ/スチュワードの戦術/合同協議制とショップ・スチュワード/プランにおけるスチュワードの組織/組合との関係/ショップ・スチュワードの企業別組織
▽2016.05.16 「ある編集者のブログ」 を更新。
ショップ・スチュワードに注目していた出版物――中林賢二郎さんのページ更新
▽2016.05.16 「中林賢二郎のページ」 大幅更新
イギリスのショップ・スチュワードの紹介――『イギリス通信』より。
日本の組合とイギリスの組合、労働組合組織の特徴、発達した職場組織(ショップ・スチュワード shop stewards)――職場委員 64 その活動 66 職場委員のタイプ 69エ場別職場委員会 71 企業別連合委員会 72――、労働運動と「民主的対案」

 

▽2016.04.28 「ある編集者のブログ」 を更新。知っておきたい「現代政治・戦後史」のページにUP。
「佐々木洋のページ」をオープン――メドヴェージェフ双子兄弟と交流。

▽2016.04.25  毎日、毎日のNEWS・永尾です。  知っておきたい「現代政治・戦後史」のページ更新
2016/4/22, Fri 11:54 :[civilsociety-forum:12134]市民のための自由なラジオ Light Up! 第4回 山口組分裂の真相、山之内幸夫さんのお話&小出先生 もんじゅ問題を語る
2016/4/15, Fri 12:09 :[civilsociety-forum:12050] 市民のための自由なラジオLight Up!(2016/4/15)戦争準備法案施行、日本は戦争のできる国になってしまうのか、 前田哲男さんのお話&今中先生のチェルノブイリ事故30年のお話
 以上、http://sengoshi.sakura.ne.jp/nagaoka.html#nagaoka

2016/4/9, Sat 15:05 :[civilsociety-forum:11973] 市民のための自由なラジオLight Up!(2016/4/9)第2回松尾貴史さんのお話 分かり合えるコツ、この時代、この国に生きるため&小出先生 汚染水対策・凍土壁を語る
2016/4/2, Sat 17:27 :[civilsociety-forum:11894] 市民のための自由なラジオ Light Up! 第1回 小出先生と木内みどりさん、3・11から5年を振り返る、自然を語る
 以上、http://sengoshi.sakura.ne.jp/160415kouiti-nagao91.pdf

▽2016.03.31 「五十嵐仁のページ 」 を更新 知っておきたい「現代政治・戦後史」のページ更新
国民連合政府を考える 戦争法廃止への道すじ、2016年1月30日に横浜波止場会館で行った「国の行政と職場に憲法を生かす会(通称:国公かながわ革新懇)」での講演記録と「質問・意見」への応答(この部分を追加)。
「憲法変えて国滅ぶ」というのでは困ります、『明るい長房』2016年3月1日付
現代の薩長同盟」で政権吹き飛ばそう、『東京民報』2016年2月28日付




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▼2017.08.07更新
     
     
   
     
     
   
     
     
 
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