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新しい視点で社会的経済・協同・協同組合論を追求! 

富澤賢治のホームページへようこそ。

  ◆2023.04.15更新
          (追加へ)


▼2023年04月15日更新

社会的連帯経済とはなにか 協同組合運動の新理念

「生協総研レポート」(社会的連帯経済研究会(1)、No.98、2023年3月)

▽目次
はじめに
T 国連社会的連帯経済タスクフォースの見解
U 国際労働機構(ILO)の見解
V 社会的連帯経済のアイデンティティ
W 社会的連帯経済の意義
   ▽本稿の内容についてのより詳しい説明は、下記の拙稿を参照していただきたい。
「労働者協同組合法と非営利・協同」『いのちとくらし研究所報』78号、2022年3月。
「社会的連帯経済の思想的源流一伝統的共同体の思想、オウエン、ボランニー」『ロバート・オウエン協会年報(46)』2022年3月。
「世界変革と社会的連帯経済」『協同の発見』334号、2020年9月。
「連帯経済の基礎的コンセプトとしてのプエン・ビビール」『協同の発見』337号、2020年12月。
「座談会:持続可能な開発目標(SDGs)をどうとらえるか」『いのちとくらし研究所報』65号、2018年12月。
「社会的・連帯経済の思想的基盤としてのボランニーとオウエン」『ロバートオウエン協会年報(43)』2019年3月。
「社会的・連帯経済と非営利・協同運動」『経済科学通信』142号、2017年3月。
「社会的・連帯経済の担い手としての協同組合」『協同組合研究』35−2,2016年6月。
「座談会:社会的経済、連帯経済と経済学」『いのちとくらし研究所報』47号、2014年7月。
『友愛社会とは何か』いのちとくらし研究所・ワーキングペーパー、2号、2010年3月。
「労働運動とアソシエーションー現代の連帯のあり方」『いのちとくらし研究所報』24号、2008年8月。
「座談会:『社会的経済』の可能性」『経済志林』75−3、2008年1月。
「日本における社会的経済の実践と研究の現状」『国際公共経済研究』18号、2007年11月。
「市場統合と社会統合」『協同の発見』172号、2006年11月。
「ワーカーズコープと社会的経済」『協同の発見』132号、2003年7月。
「研究回顧:労働の社会化と社会的経済」『大原社会問題研究所雑誌』534号、2003年5月。
『社会的経済セクターの分析一民間非営利組織の理論と実践』岩波書店、1999年。          (とみざわ・けんじ)








▼2018年8月22日更新
☆富沢賢治「WEB版―著作選集」の別ページへ。

▼2022年04月10日更新

「労働者協同組合法と非営利・協同」
(『いのちとくらし 研究所報』(特定非営利活動法人 非営利・協同総合研究所 いのちとくらし、No.78、2022年3月30日))

T 問題の所在
U 国連の世界変革計画と社会的連帯経済
V タスクフォースの社会的連帯経済論
W 社会的連帯経済と労働者協同組合
 
「社会的連帯経済の思想的源流」
――伝統的共同体の思想、オウエン、ポランニー、ロバアト・オウエン協会年報〈46〉2022年 3 月
はじめに
T 伝統的共同体の思想
U ポランニーのオウエン評価
V 社会的連帯経済論の社会観
W おわりに
   ▽お申し込み・お問い合わせ
 ロバアト・オウエン協会 事務局
 〒102-0085 千代田区六番町15番地プラザエフ6F 公益財団法人生協総合研究所内
 TEL:03-5216-6025 FAX:03-5216-6030 E-mail:owen@jccu.coop


▼2021年10月20日更新

『競争か連帯か――協同組合と労働組合の歴史と可能性』
 (高橋均、旬報社、2020年6月29日)

BOOK紹介:『いのちとくらし 研究所報』(特定非営利活動法人 非営利・協同総合研究所 いのちとくらし、No.76、2021年9月30日)
▼2021年05月10日更新
 
「コミュニティ政策学科とNPO」

 聖学院大学創立30周年記念事業実行委員会[編]『創立30周年記念誌――扉をひらいて』2019年3月、pp.65-69.
「創立30周年によせて」

 生協総合研究所『新しい地域社会をめざしてーー生協総研30年のあゆみ(1989−2018年度)』生協総合研究所、2019年11月、p.30.
「労働者協同組合法の歴史的意義と課題」

 『協同の発見』330号、2020年5月、pp.35−37.




▽以下はPDFで読めます。
「労働者協同組合とは何か――歴史から学ぶ」 富沢 賢治

【特集 労働者協同組合を学ぶ】

『生活協同組合研究(PDF版)、「公益財団法人生協総合研究所、543号、2021年4月、pp.5−12)

  
  「世界変革と社会的連帯経済」 富沢 賢治

【特集 日本における「社会的連帯経済×協同労働」の探求のために】
『協同の発見』(PDF版)、協同総合研究所、334号、2020年9月、pp.11-33.)


「連帯経済の基礎的コンセプトとしての『ブエン・ビビール』」 富沢 賢治

【特集 持続可能な活力ある地域社会づくりを目指す協同労働の実践
『協同の発見』(PDF版)、協同総合研究所、337号、2020年12月、pp.4-133.)


▼2021年5月10日更新

「座談会:コロナ禍と政治・経済・社会」


【特集 コロナ禍を考える(3):多層に及ぶ影響】

富沢賢治、中川雄一郎、石塚秀雄。司会:大高研道。
『いのちと くらし 研究所報』(PDF版)、「非営利・協同総合研究所いのちとくらし」74号、2121年3月、2−17.)

  



▼2020年7月10日更新

「座談会:持続可能な開発目標(SDGs)をどうとらえるか」


【特集:持続可能な開発目標SDGs と非営利・協同セクター】

中川 雄一郎(司会)、野田 浩夫、富沢 賢治、岩本 鉄矢
『いのちとくらし 研究所報』(PDF版)、「非営利・協同総合研究所いのちとくらし」、第65号  2018年12月)

  


▼2017年6月06日更新

2017年度「非営利・協同総合研究所いのちとくらし」定期総会記念講演


「非営利・協同の理念とナショナルセンターづくりの課題」

1.日時:2017年6月17日(土)
 (1)午後2時15分〜2時45分   定期総会
 (2)午後3時00分〜4時45分   記念講演
   「非営利・協同の理念とナショナルセンターづくりの課題」
   富沢賢治(研究所顧問、一橋大学名誉教授)
2.場所:明治大学 駿河台キャンパス 研究棟4階 第1会議室(東京・神田駿河台)、(リバティタワー1階の左手、図書館の奥から渡り廊下を通って研究棟へ行くか、同3階から渡り廊下を通って研究棟へ行くようにして下さい)
 ▽最寄駅■JR中央線・総武線、東京メトロ丸ノ内線/御茶ノ水駅 下車徒歩約3分
 ■東京メトロ千代田線/新御茶ノ水駅 下車徒歩約5分
 ■都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線/神保町駅 下車徒歩約5分
3.参加費無料。どなたでもどうぞ。


▼2015年8月15日更新

特別掲載――▼戦後70年と私!


ワーカーズコープ、非営利・協同の組織を広げて力をつけ  
戦争しない社会をつくる


協同組合の研究者であり、協同労働という働き方に平和な社会づくりの基礎を見る富沢賢治さん(日本協同組合学会元会長・一橋大学名誉教授・協同総合研究所顧問)。
戦後、学校の先生の言うことや世の中の考え方が180度変わり、人が信用できなくなり、自分探しの旅へ。そして、人のために創造的な仕事をすること、労働を自分のものにすることの大切さを発見し、そこに確信を持つまでの苦悩などをお聞きしました。(本紙 本田真智子)
※『日本労協新聞』(2015年8月15日号、No.1060) 
掲載ページへ (クリックして下さい)

 ◇主な単行本(共著・編著)を含む


 
非営利・協同システムの展開
 

 中川雄一郎・柳沢敏勝・内山哲朗編

 「市場統合と社会統合――社会的経済を中心に」(富沢 賢治)
 日本経済評論社
 2008/05
 定価 本体3400円+税

 社会的経済〔オンデマンド版〕
 ―近未来の社会経済システム

 
J.ドゥフルニ、J.L.モンソン 編 富沢賢治解題
 日本経済評論社
 2003/06
 7,875 (税込)


 社会的経済セクターの分析
  ―民間非営利組織の理論と実践
  (一橋大学経済研究叢書 (別冊))

 富沢 賢治
 岩波書店
 1999/02
 9,450 (税込)



 非営利・協同入門

 富沢 賢治
 同時代社

 1999/2
 ¥1,050





 福祉社会と非営利・協同セクター
 ―ヨーロッパの挑戦と日本の課題

 川口 清史、 富沢 賢治
 日本経済評論社

  1999/07/
 3,675 税込




 非営利・協同セクターの理論と現実
  ―参加型社会システムを求めて

 富沢 賢治、 川口 清史
 日本経済評論社
 1997/07
 ¥3,570 (税込)





 労働者協同組合の新地平
  ―社会的経済の現代的再生

 (明治大学社会科学研究所叢書)
 富沢 賢治、柳沢 敏勝、 中川 雄一郎
 日本経済評論社
 1996/07
 4,620 (税込)


 社会的経済
  ―近未来の社会経済システム

 J. ドゥフルニ、J.L. モンソン、Jacques Defourny、 Jos´e L. Monz´on Campos
 富沢 賢治他訳
 日本経済評論社
 1995/2

 ¥ 7,875


 西暦2000年における協同組合
  ―レイドロー報告

 
 日本協同組合学会訳編(富沢賢治監訳)

  日本経済評論社
 1989/11

 ¥ 1,236


 協同組合の拓く社会
 ―スペイン・モンドラゴンの創造と探求

 富沢 賢治、二上 護、佐藤 誠、 坂根 利幸
 みんけん出版 (けやき出版(立川))
 1988/06
 3,262 (税込)


 労働と生活  

 富沢賢治他
 世界書院
 1987/01
 2,730 (税込)




 現代労働の支配と変革

 黒川俊雄編 富沢 賢治

 労働旬報社
  1984/11
  2,400



 労働と国家
 ―イギリス労働組合会議史 (1980年)

 一橋大学経済研究叢書〈32
 富沢 賢治
 岩波書店
 1980/04


 唯物史観と労働運動
  ―マルクス・レ−ニンの「労働の社会化」論

 富沢賢治
 ミネルヴァ書房
 1980/03
 3,675 (税込)

 
 労働と独占資本
  ―20世紀における労働の衰退

 ハリ−・ブレイヴァ−マン著
 富沢賢治訳
 岩波書店
 1978/08
 4,410 (税込)


 
 唯物史観と労働運動
  ―マルクス・レーニンの「労働の社会化」論

 富沢賢治
 ミネルヴァ書房
 
1974

その他、執筆した本

漁業協同組合、富沢賢治、歴史事典 / 尾形勇他編13巻、弘文堂、20064

農業協同組合、富沢賢治、歴史事典 / 尾形勇他編13巻、弘文堂、20064

 自由・平等・連帯の経済社会 富沢賢治(聖学院大学教授・一橋大学名誉教授)、『21世紀の経済社会を構想する――政治経済学の視点から』( 森岡孝二・杉浦克己・八木紀一郎編)、桜井書店、四六判上製・264頁/本体2200円+税、発行:2001年5月22日

 
  

第5章 未来社会と人間発達のための民間非営利組織、富沢賢治、基礎経済
科学研究所編『未来社会を展望する―甦るマルクス―』、大月書店、2010921日、定価:本体2,800円+税

 

「産業空洞化」と雇用問題 (社会政策学会年報・第33集)、 富沢 賢治他、御茶ノ水書房、1990−5

日本の企業と外国人労働者 (社会政策学会年報 ・第34集)、 富沢 賢治他、 御茶ノ水書房、1990−6


富澤賢治のページ

▽2018.08.20UP


・私の研究者生活――「労働の社会化と社会的経済」













協同組合憲章[草案]がめざすもの
 
 


編著者 2012国際協同組合年全国実行委員会
 富沢賢治他著
 家の光協会
 2012年4月
 定価:本体600円+税


▽2021.05.10  追加別のページ)


「コミュニティ政策学科とNPO」聖学院大学創立30周年記念事業実行委員会[編]『創立30周年記念誌――扉をひらいて』2019年3月、pp.65-69.
「創立30周年によせて」生協総合研究所『新しい地域社会をめざしてーー生協総研30年のあゆみ(1989−2018年度)』生協総合研究所、2019年11月、p.30.
「労働者協同組合法の歴史的意義と課題」『協同の発見』330号、2020年5月、pp.35−37.
「世界変革と社会的連帯経済」『協同の発見』協同総合研究所、334号、2020年9月、pp.11-33.――特集 日本における「社会的連帯経済×協同労働」の探求のために
「連帯経済の基礎的コンセプトとしての『ブエン・ビビール』」『協同の発見』337号、2020年12月、pp.4-133.――特集 持続可能な活力ある地域社会づくりを目指す協同労働の実践
「座談会:コロナ禍と政治・経済・社会」富沢賢治、中川雄一郎、石塚秀
雄。司会:大高研道。『いのちとくらし研究所報』74号、2121年3月、2−17.――特集 コロナ禍を考える(3):多層に及ぶ影響
「労働者協同組合とは何か――歴史から学ぶ」『生活協同組合研究』公益財団法人生協総合研究所、543号、2021年4月、pp.5−12.――特集 労働者協同組合を学ぶ


▽2020.07.10  追加別のページ)


 【特集:持続可能な開発目標SDGs と非営利・協同セクター】
「座談会:持続可能な開発目標(SDGs)をどうとらえるか」、中川 雄一郎(司会)、野田 浩夫、富沢 賢治、岩本 鉄矢(『いのちとくらし 研究所報』、「非営利・協同総合研究所いのちとくらし」、第65号  2018年12月)


▽2019.07.15  追加別のページ)


「社会的・連帯経済の思想的基盤としてのポランニーとオウエン」『ロバアト・オウエン協会年報』43号、2019年3月、pp.21-36.
「コミュニティ政策学科とNPO」聖学院大学創立30周年記念事業実行委員会[編]『創立30周年記念誌――扉をひらいて』2019年3月、pp.65-69.
「書評: 中川雄一郎『協同組合のコモン・センス――歴史と理念とアイデンティティ』(日本経済評論社、2018年)、『協同組合研究』39−1、2019 年6月、pp.66-69 。

▽2018.08.22  追加別のページ)


 非営利・協同の轍(第3回)「鼎立社会構想の基盤となる非営利・協同運動の連帯――富沢賢治氏へのインタビュー記録、菰田レエ也、久保ゆりえ、竹野ユキコ」(PDF版)、富沢賢治、「特定非営利活動法人 非営利・協同総合研究所」、『いのちとくらし研究所報』62号、2018年3月。

▽2017.10.10  追加別のページ)

 非営利・協同の理念とナショナルセンターづくりの課題、富沢賢治、、『いのちとくらし研究所報』60号、「特定非営利活動法人非営利・協同総合研究所 いのちとくらし」、2017年9月。

▽2017.06.06  追加別のページ)

「社会的・連帯経済と非営利・協同運動」、『経済科学通信』、基礎経済科学研究所、2017年3月、No.142.

▽2016.09.29  追加別のページ)
「社会的・連帯経済の担い手としての協同組合」『協同組合研究』35−2、2016年6月、pp.17−23.

▽2015.12.31  追加別のページ)
非営利・協同の過去70年とこれからの70年、特集1:戦後70年と未来、「特定非営利活動法人 非営利・協同総合研究所」いのちとくらし、第53号 2015年12月
▽2015.08.15  追加別のページ)
特別掲載――▼戦後70年と私!
ワーカーズコープ、非営利・協同の組織を広げて力をつけ  
戦争しない社会をつくる(『日本労協新聞』2015年8月15日号、No.1060)   
▽2015.08.15  追加別のページ)
「協同組合憲章とワーカーズコープ原則」『協同の発見』272号、2015年7月、pp.26―39.

▽2015.03.29  追加別のページ)
インタビュー:他者に認められ、自分にも、満足できるはたらきかた、富沢賢治(一般社団法人協同総合研究所副理事長)、聞き手:青木美紗(奈良女子大学助教)、くらしと協同2015春号・第12号、くらしと協同研究所・京都

▽2015.03.18追加 別のページ)
一橋大学機関リポジトリ 富沢賢治論文・書評

▽2014.08.22  追加別のページ)
座談会 社会的経済、連帯経済と経済学
津田直則(前桃山学院大学)、北島健一(立教大学教授)、富沢賢治(一橋大学名誉教授・研究所顧問)、司会・石塚秀雄(研究所主任研究員)、いのちとくらし研究所報No.47、NPO非営利・協同総合研究所いのちとくらし
▽2014.04.30  追加別のページ)
「非営利・協同の10年」、富沢賢治、『いのちとくらし研究所報』46号、2014年3月

▽2014.02.15  追加別のページ
いま“豊かさ”とは―働き方・ライフサイクルを見直す・問直す 座談会 今崎暁巳、芹沢憲一、 富沢賢治、今崎暁巳、労働法律旬報 (1187)、 p4―25、 1988年03月10日号

▽2013.12.15
追加別のページ
「書評 全国信用組合中央協会編『2012年国際協同組合年記念論文集――信用組合における相互扶助の現代的意義と役割』全国信用組合中央協会、2013年
「信用組合の立ち位置」『しんくみ』60−7,2013年7月、pp.2-3.
「非営利・協同組織の評価――『経済科学通信』第130号を読んで」『経済科学通信』132号、2013年8月、pp.91-93.
「民間非営利組織の役割はますます拡大していく」(小林正美氏との対談)小林正美『学びの杜――廃校は地域の文化遺産』夢工房、2013年8月、pp.91-96.
「社会に開く見通しのよい窓」『日本労協新聞』第1000号、2013年10月25日、p.5.
「協同労働というコンセプト――その国際的・歴史的普遍性」『協同の発見』252号、2013年10月、pp.5-15.

▽2013.07.04追加別のページ
モンドラゴン協同組合運動の現状と評価、富沢 賢治、經濟研究 39、 109―117、 1988
労働者協同組合運動の展開―スペイン・モンドラゴンの事例―、富沢 賢治、社会政策学会年報 32、 133―150、 1988

▽2013.05.08追加別のページ
「ワーカーズ協同組合運動の歴史的到達点」『生活協同組合研究』448号、2013年5月、pp.5−12.

▽2013.05.05追加別のページ
日本における社会的経済の実践と研究の現状、富沢 賢治、国際公共経済学会第21回研究大会報告要旨集、2006―12

基調講演 西暦2000年を迎えた協同組合運動 (特集 第34回研究総会報告)、富沢 賢治、協同組合経営研究月報 (560)、 3―10、 2000―05

社会運動としての協同組合運動――その過去・現在・未来を世紀単位で考える、富沢 賢治、協同組合経営研究月報 (532)、 18―24、 1998―01

基調講演 協同組合の社会的役割 (〔1993年度〕第28回〔協同組合経営研究所〕研究総会集会特集)、富沢 賢治、協同組合経営研究月報 (488)、 p55―69、 1994―05

労働者協同組合の価値と原則、富沢 賢治、経済研究 / 一橋大学経済研究所 編、東京 : 岩波書店、1991.10

中高年雇用・福祉事業団の労働者協同組合運動、富沢 賢治、現代日本における労働者協同組合運動<特集>、大原社会問題研究所雑誌 / 法政大学大原社会問題研究所 編、: 法政大学出版局 (発売)、1986-(通号 394) 1991.09

維新の時代を迎える協同組合運動――将来の命運をにぎる労働者協同組合の現状と課題 (協同組合運動の新しい芽<特集>)、富沢賢治、協同組合経営研究月報 (436)、 p21―27、 1990―01


▽2013.05.05追加(別のページ)
労働者協同組合の基本原則、富沢 賢治、現代の世界経済<特集>経済研究 / 一橋大学経済研究所 編、東京 : 岩波書店, 1950-40(2) 、1989.04

資本主義諸国における労働者協同組合運動、富沢 賢治、経済研究 / 一橋大学経済研究所 編、東京 : 岩波書店、1987.01

イギリスの労働者協同組合運動、富沢 賢治・佐藤 誠、経済研究 / 一橋大学経済研究所 編、東京 : 岩波書店、1986.01



▽2013.01.01追加(別のページ
協同組合憲章をつくろう、富沢賢治、協同の発見、 2010-8
協同労働にもとづく市民自治、富沢賢治、協同総合研究所編、 『新しい公共と市民自治』 2009-ll
協同労働の協同組合が法制化される時代に、富沢賢治、協同の発見、 2008-12
市場統合と社会統合、富沢賢治、協同の発見、 172号、 2006-ll
角瀬報告『労働者協同組合の運動・組織・経営』へのコメント、富沢賢治、協同の発見129号、 2003-4  
労働組合運動の新しい理念――「高賃金」から「人づくり」へ、富沢賢治、(黒川俊雄編、現代労働の支配と変革、シリーズ現代の労働と生活T、労働旬報社、198411)



 「2012年国際協同組合年公式ホームページ」に協同組合憲章草案を決定しました、お知らせ。


▽2012.09.25追加(別のページ)
『西暦2000年における協同組合――レイドロー報告』(日本協同組合学会訳編[富沢賢治監訳]、 日本経済評論社、1989/11)


▽2012.09.29追加(別のページ)
書評:『アメリカ資本主義と労働――蓄積の社会的構造』(東洋経済新報社,1990年4月,定価4,300円)、富沢賢治、「大原社会問題研究所雑誌」第393号(1991年8月)

▽2012.09.05追加(
別のページ)
書評 キース・フォークス著、中川雄一郎訳『シチズンシップ―自治・権利・責任・参加、富沢賢治、いのちとくらし研究所報第37号、2012年1月
○シリーズ「『非営利・協同Q&A』誌上コメント(その4、最終回)」、いのちとくらし研究所報第36号2011年9月
○シリーズ「『非営利・協同Q&A』誌上コメント(その1)」、富沢賢治、八田英之、坂根利幸、司会:石塚秀雄、第33号2010年12月
特集:経済と社会の危機への対応、○座談会「経済危機問題と非営利・協同事業組織のあり方」角瀬保雄、富沢賢治、坂根利幸、司会:石塚秀雄第、いのちとくらし研究所報第27号2009年6月
特集:行政と非営利組織との協働(1)、○座談会「行政と非営利・協同セクターとの協働について」。富沢賢治、高橋晴雄、窪田之喜、司会:石塚秀雄
「非営利・協同総合研究所いのちとくらし発足にあたって」、富沢賢治、いのちとくらし研究所報準備号、2002年10月

 ▽2012.09.01追加(別のページ
 東日本大震災後の非営利・協同組織の課題、富沢賢治、「いのちとくらし」第39号2012年8月
 ▽2012.08.16追加
 座談会 非営利・協同入門 (特集 問われる共済の意味)、角瀬 保雄、富沢 賢治、中川 雄一郎 [他]、いのちとくらし研究所報 (18)、 2―18、 2007―02―28
 ▽2012.08.03追加
 福祉社会におけるコミュニティとアソシエーション、富沢 賢治、聖学院大学総合研究所紀要 (16)、 102―145、1999

▽2012.07.26追加
 ワーカーズコープと社会的経済、富沢 賢治、協同の発見、132号、2003―7
 東京に空がない。日本に社会がない、富沢 賢治、協同の発見、147巻7号、2004―10

 ▽2012.07.20追加(別のページ
 労働運動とアソシエーション――現代の連帯のあり方、富沢 賢治、 角瀬保雄 、 坂根 利幸 [他]、いのちとくらし研究所報 (24)、 2―22、 2008―08―31
 協同労働という働き方 (特集新しい働き方を考える――協同労働、社会起業家の可能性)、富沢 賢治、労働調査 (479)、 4―8、 2009―09 

▽2012.07.17追加
 レイドロー報告の衝撃、富沢賢治、協同の發見、2000.9 、No.100
 社会的経済の広がりと現代的意義、富沢賢治、『協同の發見』、2000―8、No.99

▽2012.07.15追加
 [講演原稿]国際協同組合年と生協の役割(埼玉県生活協同組合連合会、2012年3月15日


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 UP 2012年07月15日
 更新  2012年08月11日 
 更新  2012年08月16日 
 更新  2012年09月02日 
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富沢賢治のページ
・私の研究者生活――「労働の社会化と社会的経済」



協同組合憲章[草案]がめざすもの

  


編著者 2012国際協同組合年全国実行委員会
 富沢賢治他著
 家の光協会
 2012年4月
 定価:本体600円+税


 「2012年国際協同組合年公式ホームページ」に協同組合憲章草案を決定しました、お知らせ。

▽2012.09.25追加(本ページ)
『西暦2000年における協同組合――レイドロー報告』(日本協同組合学会訳編[富沢賢治監訳]、 日本経済評論社、1989/11)

▽2012.09.29追加(別のページ
書評:『アメリカ資本主義と労働――蓄積の社会的構造』(東洋経済新報社,1990年4月,定価4,300円)、富沢賢治、「大原社会問題研究所雑誌」第393号(1991年8月)

▽2012.09.05追加(別のページ)
書評 キース・フォークス著、中川雄一郎訳『シチズンシップ―自治・権利・責任・参加、富沢賢治、いのちとくらし研究所報第37号、2012年1月
○シリーズ「『非営利・協同Q&A』誌上コメント(その4、最終回)」、いのちとくらし研究所報第36号2011年9月
○シリーズ「『非営利・協同Q&A』誌上コメント(その1)」、富沢賢治、八田英之、坂根利幸、司会:石塚秀雄、第33号2010年12月
特集:経済と社会の危機への対応、○座談会「経済危機問題と非営利・協同事業組織のあり方」角瀬保雄、富沢賢治、坂根利幸、司会:石塚秀雄第、いのちとくらし研究所報第27号2009年6月
特集:行政と非営利組織との協働(1)、○座談会「行政と非営利・協同セクターとの協働について」。富沢賢治、高橋晴雄、窪田之喜、司会:石塚秀雄
「非営利・協同総合研究所いのちとくらし発足にあたって」、富沢賢治、いのちとくらし研究所報準備号、2002年10月

 ▽2012.09.01追加(別のページ)
 東日本大震災後の非営利・協同組織の課題、富沢賢治、「いのちとくらし」第39号2012年8月
 ▽2012.08.16追加
 座談会 非営利・協同入門 (特集 問われる共済の意味)、角瀬 保雄、富沢 賢治、中川 雄一郎 [他]、いのちとくらし研究所報 (18)、 2―18、 2007―02―28
 ▽2012.08.03追加
 福祉社会におけるコミュニティとアソシエーション、富沢 賢治、聖学院大学総合研究所紀要 (16)、 102―145、1999
 ▽2012.07.26追加
 ワーカーズコープと社会的経済、富沢 賢治、協同の発見、132号、2003―7
 東京に空がない。日本に社会がない、富沢 賢治、協同の発見、147巻7号、2004―10

 ▽2012.07.20追加(別のページ)
 労働運動とアソシエーション――現代の連帯のあり方、富沢 賢治、 角瀬保雄 、 坂根 利幸 [他]、いのちとくらし研究所報 (24)、 2―22、 2008―08―31
 協同労働という働き方 (特集新しい働き方を考える――協同労働、社会起業家の可能性)、富沢 賢治、労働調査 (479)、 4―8、 2009―09 
▽2012.07.17追加
 レイドロー報告の衝撃、富沢賢治、協同の發見、2000.9 、No.100
 社会的経済の広がりと現代的意義、富沢賢治、『協同の發見』、2000―8、No.99
 ▽2012.07.15追加
 [講演原稿]国際協同組合年と生協の役割(埼玉県生活協同組合連合会、2012年3月15日

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