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2021年08月01日
どうぞ、お読みください――2021年08月1日からの更新ページ
2021年07月27日
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▽21.08.01
◇キッチンとまとのページ」――2021年08月のメニュー
▼(ワーカーズコレクティブ・越谷市、「越谷市内の葛西用水ウッドデッキで開かれた水辺の市(2021年7月13日)に参加」)



















▽21.07.01
◇キッチンとまとのページ」――2021年07月のメニュー
▼(ワーカーズコレクティブ・越谷市)














▽2021.07.05
◇「ニューオタニのページ」にUP。

●(株)ニューオータニの尾谷英一(NPO障害者の職場参加をすすめる会の理事)さんが「野田関宿カヌー」や前東京オリンピックのオリンピック聖火リレーの伴走者の「姿」を発信しています。

尾谷英一さん((株)ニューオータニ)が、「野田関宿カヌークラブ」に参加してきました。
◆野田関宿カヌ-クラブ事務所(野田市関宿商工会内)
〒270-0226 千葉県野田市東宝珠花237-1
 http://www.new-otani.com/#siyukai210709
尾谷英一さん((株)ニューオータニ)は前東京オリンピックのオリンピック聖火リレーの伴走者でした。
 http://www.new-otani.com/#siyukai210618

https://kasukabeshiyoukai.wixsite.com/home
▽当会のfacebookです。

https://www.facebook.com/kasukabeshiyoukai/posts/4080637921975553





▽21.07.07
◆「早川征一郎のページ」(法政大学名誉教授)にUPしました。


▼『回想 戦後大原社会問題研究所雑誌の歩み』(ワーキング・ペーパー、法政大学大原社会問題研究所、2021年3月、早川征一郎著)



=早川征一郎(『労働法律旬報』No.1986、2021年06月25日号)











▽21.07.10
◆「関西生コンの研究」のページにUPしました。


挑戦を受ける労働基本権保障――一審判決(大阪・京都)にみる産業別労働運動の無知・無理解 (連帯ユニオン編、検証・関西生コン事件1、 2021/4/20)小谷野 毅、熊沢 誠、吉田美喜夫、宮里邦雄など。













▽21.07.10
◆『水俣に生きた労働者 チッソと新日窒労組の59年』を紹介。


明石書店から発行された本書(2021年4月10日、 富田義典、花田昌宣編、チッソ労働運動史研究会編著)を寄贈していただいた。
 WEBで調べてみると、「水俣学研究センター」で研究が蓄積されていることがわかったので、facebookで、「どなたか書評を読んだ方がいれば、ご紹介ください」と呼びかけた。










▽21.07.27
◇「NPO法人障害者の職場参加をすすめる会のページ」(越谷市)に更新。


▽2021年07月25日:CIL(障害者自立生活センターの略)わらじ総会を開催。2021年7月17日(土)、くらしセンターべしみにて。
2021年07月25日:「県庁内福祉の店アンテナショップかっぽ」でしらこばと笛を店頭販売(6月10日)。
2021年07月25日:ケアシステムわら細工全体集会が開催された。2021年6月5日(土)、くらしセンターべしみにて。
2021年07月20日:「就労支援事業所のせんげん台世一緒」のメンバーが「水辺の市」(2021年07月13日)で販売講習。













▽21.06.01
◆パラダイム変革期の「高度情報社会読本」(『賃金と社会保障』、No.895.6、1984年8月合併号




《巻 頭》
高度情報社会と先進国革新          山口正之
ニューメディア時代と国民生活        二宮厚美
「情報革命」と地方自治体行革の新段階    水沢 透
電電公社民営化と国民生活          儀我壮一郎
アーバン・ルネッサンスと人間主体の町づくり 佐々木一郎
ME化と労働組合運動            高木督夫
FA化と労働者の意識の変化         工藤光喜
メカトロニクス化と中小企業         森 靖雄
「ME革命」と新しい権利闘争        古川景一

《高度情報社会電基本資料》
飛躍する情報化――ニューメディアがひらく21世紀    産構審情報部会
ネットワーク社会をめざして――日本経済活性化の実現   総合データ通信ネットワーク化構想懇談会
情報ルネサンス時代の企業経営――1990年代の企業経営   経済同友会
ニューメディアで創る新しい暮らし――1990年、あなたは 実庭における情報化に関する調査研究会資料
ME化の進展と企業の対応                日 経 連
ME化と雇用問題への対応                労働 省
主要企業のOA化の現状                 日本オフィスオートメーション協会





▽21.06.01
◇キッチンとまとのページ」――2021年06月のメニュー
▼(ワーカーズコレクティブ・越谷市)












▽2021.06.01
▼最新刊 浅見和彦著:『労使関係論とはなにか イギリスにおける諸潮流と論争』

[旬報社、2021年06月15日、46判、定価2200円(税込み)]
▼主な目次と「あとがき」をUPしておきたい。コラムも面白い話集をUP。


 ◆『労使関係論とはなにか イギリスにおける諸潮流と論争』
 イギリスにおける「労使関係論の起源」である「労働組合論」を出発点として、
「労使関係論とはなにか」をあらためて問う。
新自由主義的な労働政策や使用者の人事労務管理の個別化の進展により労働組合の組織率が低下しているなか、今後の労使のあり方に示唆を与える。

【主な目次】
はじめに
第1章 労使関係論の起源
――労働組合論としての出発(一九世紀末~一九五〇年代)
第2章 労使関係論の形成
――プルーラリズムの黄金期(一九六〇年代)
第3章 労使関係論の欠陥
――法的規制論と人的資源管理論の台頭(一九八〇年代)
第4章 労使関係論の刷新 Ⅰ
――マルクス主義派の挑戦と分岐(一九七〇年代と九〇年代)
第5章 労使関係論の刷新 Ⅱ
――ネオ・プルーラリズムとマテリアリズム(二〇〇〇年代以降)
終 章 要約と含意
あとがき




▽21.06.15
◆書評:桜井善行『労働組合をどうする――その強化への挑戦』
基礎経済科学研究所東京支部編、本の泉社)――「経済科学通信」(2020年12月、No.152)

『労働組合をどうする――その強化への挑戦』(基礎経済科学研究所東京支部編、本の泉社
四六判、定価 1,500円+税、初2020年3月26日)

紹介
労働組合運動の低迷と危機が叫ばれて久しい。
世界的には、新自由主義のもとで、組合組織率の低迷は日本と同一の傾向であるとしても、新たな労働組合の戰闘性や組織的力量の高まりが顕著である。残念ながら、日本では、さまざまな努力にもかかわらず、たたかいの顕著な前進には結びついていないように思われる。こうした現状を、どう打開していくか。労働運動の現場でも研究分野でも、実践的努力が求められている。
各論文は、独立したものである。一つの方向、一つの主張にまとめたものでもない。ここでは、各論文のエッセンスと特徴を述べ、読者の問題意識に供したい。
(「はじめに」より)

「労働者のもつ唯一の社会的力は、その人数」であり、いかに多数を組織できるかが、労働組合運動の核心であるといえます。
基礎研東京支部は、労働組合の組織論を中心テーマにした研究会を継続的に行ってきました。
基礎研(正式名称は「基礎経済科学研究所」)は、二〇一八年に創立五〇周年を迎えたユニークな研究団体です。
(「あとがき」より)

目次
はじめに

第 Ⅰ 部 労働組合ー現場の挑戦と論争
第一章 労働組合組織強化の模索とチャレンジ
第二章 全労連がめざす二一世紀の労働組合像(仲野 智)
第三章 労働組合を大きくするには(二つの立場の論争)

第 ⅠⅠ 部 労働組合はどこまできたか
第四章 戦後労働運動の軌跡をたどる(宮下武美)
第五章 技術・労働の戦後史は労使関係をどう変容させたか(藤田 実)
第六章 労働法制はどうなってきたか(伊藤圭一)

第Ⅲ部 活路と展望はどこにあるか
第七章 日本の労働組合運動の新しい構図を探求する(浅見和彦)
第八章 全国一律最賃制の運動の重要性について(梶 哲宏)
第九章 労働市場規制と労働組合(兵頭淳史)
補論 社会運動的労働運動の可能性(宮下武美)
あとがき(原田 收)


〈執筆者一覧〉
仲野 智 (全国労働組合総連合組織法規局長)
大西 広 (慶応義塾大学経済学部・基礎研東京支部事務局長)
寺間誠治 (元全国労働組合総連合総合政策局長)
宮下武美 (前足立区労働組合総連合議長・基礎研所員)
藤田 実 (桜美林大学リベラルアーツ学群)
伊藤圭一 (全国労働組合総連合労働法制局長)
浅見和彦 (専修大学経済学部)
梶 哲宏 (全国一般東京地本副委員長)
兵頭淳史 (専修大学経済学部)
原田 收 (基礎研東京支部事務局次長)
【労働組合報告】
〈生協労連〉柳恵美子(中央執行委員長)、芝原 宏(東京都連事務局長)
〈東京医労連〉高松栄次郎(書記次長)
〈JMITU東京〉宮本修二(地本副委員長)
〈新宿一般労働組合〉保科博一(特別副執行委員長)
〈首都圏非常勤講師組合〉志田 昇(書記長)
〈全国一般東京〉森 治美(地本副委員長)
〈東京土建〉白滝 誠(前書記長)



▽21.06.17
◇書評:梁 英聖『闘わなければ社会は壊れる』。


◆待望の新刊、藤田孝典・今野晴貴編著『闘わなければ社会は壊れる―〈対決と創造〉の労働・福祉運動論』(岩波書店、2019/6/26)について(1)――今野晴貴、藤田孝典、渡辺寛人、宮田惟史、後藤道夫、木下武男、佐々木隆治
「梁 英聖さんのnoteのページ」(2019/06/23 19:40)
はじめに(PDF版、『闘わなければ社会は壊れる―〈対決と創造〉の労働・福祉運動論』、岩波書店)









▽21.06.27
◇指定特定相談支援事業所:「世一緒(よいしょ)」のご案内。

▼就労移行支援事業所「世一緒」内です。
▽計画相談(サービス等利用計画案→サービス等利用計画→モニタリング報告書作成)をご希望の方はお電話ください。

▽東武線せんげん台駅西口下車7分。
 〒343-0041 
  越谷市千間台西3-1-16
  TEL.048-971-8038
  FAX.048-971-8037
 dokkoisyo3116@yahoo.co.jp
:携帯電話 090-8280-7981(専用電話)、
:TEL 048-971-8038(就労移行支援事業所「世一緒」と共用電話)
:開催時間 月〜金 10:00〜16:00












▽21.06.27
◆「早川征一郎のページ」(法政大学名誉教授)にUPしました。


▼[読書ノート]非正規地方公務員=会計年度任用職員制度はなぜ問題か?
―上林陽治著『非正規公務員のリアル―欺瞞の会計年度任用職員制度』(日本評論社、 2021/2/24)を読んで。



=早川征一郎(『労働法律旬報』No.1986、2021年06月25日号)


















▽21.05.01
◆新「中林賢二郎」のページを更新しています。


◆研究者として:「統一戦線論」を一貫として追求した研究スタイル

『労働運動と統一戦線』(労働旬報社、1969年12月)
「統一戦線史論 そのいくつかの問題点」『統一戦線の歴史 労働運動史研究』(第48号、1968年4月、労働旬報社)
「第二半インタナショナルの指導理論とその組織成立の過程」(中林 賢二郎、『社会労働研究』 21(3・4), p169-201, 1975-03)
「第2インタナショナルの再建と3つのインタナショナルのベルリン協議会」
(中林 賢二郎、『社会労働研究』、22(3・4), p1-61, 1976-03)
『統一戦線史序説 1914~1923 インタナショナルにおける統一と分裂の論理 』(大月書店、1976年05月14日)



◆「故中林賢二郎教授著作目録」

(『社会労働研究』、法政大学社会学部学会 33(1), p11-41, 1987-01)








▽21.05.01
◇キッチンとまとのページ」――2021年05月のメニュー
▼(ワーカーズコレクティブ・越谷市)












▽2021.05.08
◇NPO障害者の職場参加をすすめる会のHP

2021年度総会記念シンポジウム
「どこから越える? コロナ禍で見えた社会の障壁(かべ)」をUP。


 

・と き:6月20日(日) 14:00~16:30(13:15-14:00 総会)
・ところ:越谷市中央市民会館5F 第4,5,6会議室
 (コロナ感染予防のため休館等の場合は、別の形で行います)
・記念シンポジウム (パネルディスカッション)
・パネリスト:
 山田奈緒さん(毎日新聞東京本社記者)
 日吉孝子さん(当会事務局員・障害者雇用OG)
 伝田ひろみさん(さいたま市議・障害者の自立と政治参加ネット代表)
 羽田亮介さん(埼玉高教組書記次長共育共生部・特別支援学校教員)
・コメンテーター:越谷市障害福祉課、人事課(共に依頼中)
・コーディネーター:朝日雅也さん(埼玉県立大学教員)
・手話通訳:依頼中 

・シンポジウム参加費 /会員500円、非会員700円(資料代)
・後援:越谷市・春日部市(共に依頼中)
・主催:NPO法人障害者の職場参加をすすめる会(代表理事・山崎泰子)
・連絡先/〒343-0023 越谷市東越谷1-1-7須賀ビル世一緒内
TEL:048-964-1819(要9回コール/FAX共) shokuba@deluxe.ocn.ne.jp




▽2021.05.18
◇「ニューオタニのページ」にUP。

●尾谷さんの活動に見る徳のレンガを積む生き方!――「経営革新塾しよう会ニュース」(2021年5月15日 第03-26号)


 

https://kasukabeshiyoukai.wixsite.com/home
▽当会のfacebookです。

https://www.facebook.com/kasukabeshiyoukai/posts/4080637921975553




▽2021.05.30
◇「すいごごのページ」
(2021年1月から2月分をUP。)


「美賀子にナイスピッチ」――●糸賀 延江さん(地域福祉一家の母)[2021年05月19日(水)]。▽「協同組合と自治」――●清水泉さん(越谷市民ネットワークから市議第1期)[2021年05月09日(水)]。すいごごCafe――▽2021年1月から2月分をUP。▽「保健室で出会った子どもたち」――●西陰博子さん(元養護教諭)[2021年02月10日(水)]。
▽「車窓から望む山々は」――●樋上秀さん(たそがれ世一緒管理人)[2021年02月03日(水)]。
▽「誰が何をやってもいいーいろんな人がいることの大切さ」――●岩渕鉄平さん(デザイナー他)[2021年01月27日(水)]。(上・下)
▽「越谷市多文化共生推進プランについて――その活動へのモチベーション」――●関根賢一さん(国際交流ボランティア)[2021年01月20日(水)]。
▽(追加)「介護者サロン、仕事おこし懇談会から 共生・共働への踏み跡を探る」――●大家けい子さん(NPO法人さいたまNPOセンター越谷事務所)[2020年12月02日(水)]。









▽21.04.01
◆「現代労働組合研究会のページ」を更新しています。


▽「木下武男のページ」を更新・UP。
◆最新刊:『労働組合とは何か』(木下武男著、岩波新書で発刊)、2021年3月19日、刊行。
◆労働組合「自己改革」の道――たゆまぬ方向
◆『闘わなければ社会は壊れる: 〈対決と創造〉の労働・福祉運動論』(岩波書店、2019年6月26日)今野晴貴、藤田孝典、渡辺寛人、宮田惟史、後藤道夫、木下武男、佐々木隆治
▽5 年功賃金から職種別賃金・最賃制システムへの転換――新しい賃金運動をめざして ……………木下武男
◆『労働組合をつくりかえる』――「PARTⅢ 労働組合をつくりかえる」(木下武男稿、PDFで読めます)。(木下武男・黒川俊雄・永山利和・高橋祐吉・五十嵐仁ほか。労働旬報社、1988年3月)。
⇒◆PARTⅣ「労働者=人間の顔をした労働組合づくり 高橋祐吉稿」をめぐって、学習協の辻岡靖仁氏(故人だが)がUI戦略をめぐって「民主勢力と自称する一部の学者・知識人のあいだで、企業のCI戦略から学び、労働組合のUIを提起する必要性を強調」することは批判している(『季刊・労働者教育』64号、1988年8月)。以下の下山さんのPDFを読んでほしい。
今言えることは、どうして「審問官的発言」をできるのか。「民主勢力と自称する」とは、いつもの手法だが
▽(2013.07.12)
私家版:書評『企業社会と労働組合』(高橋祐吉著、労働科学研究所出版部、1989年3月)、下山房雄
 
http://e-kyodo.sakura.ne.jp/simoyama/130710takahasibook.pdf
◆労働組合「自己改革」の道――たゆまぬ方向

http://e-kyodo.sakura.ne.jp/kinoshita/index.html#210325jikokaikaku


▽「現代労働者協同組合の研究」ページ

http://e-union.sakura.ne.jp/workes-law/index.html

▽「業種別職種別ユニオン運動」研究会のページ

http://www.gyousyubetu-syokusyubetu-union.com/

▽中林賢二郎のページ
『現代労働組合組織論』の残したこと

http://e-kyodo.sakura.ne.jp/nakabayasi/nakabayasi-index.html








▽21.04.01
◇キッチンとまとのページ」――2021年04月のメニュー
▼(ワーカーズコレクティブ・越谷市)

☆4月30日の日替り弁当は、新開発した「こしがや宿のお弁当」をお届けします。








▽21.04.05
◇「五十嵐仁のページ」へようこそ。

▼(法政大学名誉教授・法政大学大原社会問題研究所元所長)にUPしました。
◆「主権者としての『知力』を養い、政治の見る目を鍛える」――『18歳から考える日本の政治〔第3版〕』(法律文化社、2021年3月10日 第3版第1刷発行)。
初版第1版は、2010年11月30日、2014年8月31日に第2版が発行されており、今回が第3版。
 大学生の教養学部(いまはなんというのか)向けだ。それでも17年にわたって、版を重ねていることは、編集者にとっては喜びだと思う。
















▽2021.04.08

◇「すいごごのページ」
(2020年11月から12月09日分をUP。)


▽「郁美と友達、そして私」――藤ヶ谷理江さん(春日部市障害者生活支援センターえん)(2020年12月09日)
▽「障害者事業所だからできること」――西塙美子さん(グループホーム・テレサの支援員)(2020年11月25日)
▽「こども体験から現在へ」――石井樹章さん(くらしデザインスタジオ代表)(2020年11月18日)
▽「公務員という墓場から生還して」―― 井原木奈美さん (2020年11月11日)
▽「はばたく家、わら細工の始まりから自立支援協議会まで」――吉原満さん(社福つぐみ共生会理事長)(2020年11月04日)
▽「我が事・丸ごと?」――山下浩志さん(2020年10月21日)
▽「特殊学級卒業生の人生」―― 荻原正男さん(2020年10月14日)









▽2021.04.25

◇SNSを使った双方向の労働運動を。――“プラットフォーム”型の新しいユニオン(労働組合)運動づくり
(「ある編集者のブログ」にUPP。)


▽編集子は、以上のようなページをつくって現代版「日本労働組合期成会」をつくることを夢見ている人間の一人。























▽21.02.05
◇「リフォーム いと」(草加市、ワーカーズコレクティブ)のページ 

▼埼玉県内で一番古いワーカーズコレクティブといわれている「リフォーム いと」。

◆東武スカイツリー線草加駅から歩いて5~6分ほどのところにある。
  〒340-0015
  草加市高砂2-18-39 山本ビル302 TEL 048-927-7714
               

  http://www.ito-workers.com/index.html



 この宣伝文では「お店兼作業場を開いて来年で30年」と書かれていますが、20周年を記念して冊子が発行されており、HPづくり(インターネット事業団の仕事:31)では苦心をしてページを制作した記憶がある。
 http://www.ito-workers.com/20nensi.htmll
 
 一時期は、洋品店などのリフォーム対応をしていた時期もあるようですが、今は個人のリクエスト(母親の着物や洋服などから)や簡単な袖・裾直し・ウエスト直しにも希望を聞いて、リフォームしているようです。
何か、「もったいない」洋服を今風にデザインしてもらうことがあれば、ご相談を。
2015年以降からの展示会のご案内
    http://www.ito-workers.com/tenjikai.htmll



▽21.02.05
◇キッチンとまとのページ」――2021年03月のメニュー

▼(ワーカーズコレクティブ・越谷市)











▽2021.03.11
◇「写真で見る2021年3月9日(火)・水辺の市の風景」

▼越谷市・にぎわいの会(葛西用水ウッドデッキ、越谷市役所横)



コロナ禍がすすみ、3カ月ぶりの開催となったが、泥付きネギや無農薬野菜、菜の花、ホウレン草などの販売をはじめ、タンク☆ポップ・「プリンセス・マミー」も元気にパフォーマンスをご披露!

◇元気高齢者社長さんと娘さんが毎回販売しているが、この日は「3袋どれでも600円」で、買いに来る人には好評だった。
▼(株)イシザキフーズさん。 

◇“不思議な元気さ”をアピールしている「プリンセス・マミー」(山﨑吉美代表)のフラダンス。
みなさん素足か薄いストッキングのみで、舞っている。

◇せんげん台世一緒(障害者就労移行支援事業所)の販売講習です。
◇毎週火曜日、ウッドデッキで「販売講習」の取り組みで、販売しています。
▼「くらしセンターべしみ」さん。
▼「Bon Bon Bakery 」が作りました。
▼「春日部・内牧の“農の達人”:鈴木」さん(埼玉ハッスル会)。

◇3カ月ぶりの「水辺の市」、端境期にある農産物の生産のためか、やや出荷物が少ない感じだが、店それぞれの工夫をもって出店していたようだ。
▼「ゆたかファーム」さん。
▼「万(よろず)屋」さん。
▼「花畑さん」――私も毎週、火曜日にお店を出しています。
▼「お手玉屋」さん――今月も色とりどりの「マスク」を販売しました。
▼むらさき屋さん。この日は「感染予防のため」、コーヒー店は出ていませんが、マスクにつけるピアス状の小物も販売。
▼「キッチンとまと」(ワーカーズコレクティブ 越谷市)さんとNPOさいたまNPOセンター越谷事務所さん。
◇いつも笑顔がいっぱいの《タンク☆ポップ》さん。

http://e-kyodo.sakura.ne.jp/mizubenoiti/210309mizubenoiti.html





▽21.03.20
◇新「木下武男のページ」へようこそ。

▼これまでの「木下武男のページ」のTOPページをリニューアルしました。
◆最新刊:『労働組合とは何か』(木下武男著、岩波新書で発刊)、2021年3月19日、刊行。
◆主な共著・「業種別職種別ユニオン」研究会づくり。
『闘わなければ社会は壊れる: 〈対決と創造〉の労働・福祉運動論』(岩波書店、2019年6月26日)今野晴貴、藤田孝典、渡辺寛人、宮田惟史、後藤道夫、木下武男、佐々木隆治
▽5 年功賃金から職種別賃金・最賃制システムへの転換――新しい賃金運動をめざして ……………木下武男
『nyx(ニュクス)』 第3号、◆特集「働き方改革」、「マルクス・エンゲルスの労働組合論」 木下武男(労働社会学者/元昭和女子大学教授)
◆発売  2016年11月10日発行
◆書店注文は堀之内出版
『建設独占を揺がした139日―関西生コン闘争が切り拓く労働運動の新しい波』
木下武男・丸山茂樹樹著、変革のアソシエ、2011年4月
『関西地区生コン支部労働運動50年-その闘いの軌跡
共生・協同を求めて1965~2015  他人の痛みを己の痛みとする関生労働運動 』
「産業別労働運動」を日本で切り開いた連帯労組関西生コン支部、木下武男、2015年10月17 日。
出版:全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部、「関西地区生コン支部50年誌」編纂委員会編、発売:社会評論社、本体3500円+税、2015年7月
『最低賃金 1500円がつくる仕事と暮らし』(大月書店、2018年10月15日)
後藤道夫、中澤秀一、木下武男、今野晴貴、福祉国家構想研究会 編
▽第3章 最低賃金の歴史と思想(日本の労働運動と最低賃金闘争/ 最低賃金制とナショナル・ミニマム論/ 政党・労組・論壇は、最低賃金をどう見ているのか?):木下武男
『月刊社会民主』(社会民主党、2020年9月、No.784)
▽新型コロナ問題をめぐる労働運動の課題 木下武男
「業種別職種別ユニオン運動」研究会 が発足しました。
・と き 2017年6月15日 午後6時半から
・ところ 台東一丁目区民館第一集会室
▽「業種別職種別ユニオン運動」研究会の課題と役割=木下武男(『労働法律旬報』、2017年7月下旬号、1892号、発行日 2017年7月25日、旬報社)
『労働、社会保障政策の転換を 反貧困への提言』(岩波書店ブックレット、 2009年1月9日)
遠藤公嗣、河添誠、木下武男、後藤道夫、小谷野毅、今野晴貴、田端博邦、布川日佐史、本田由紀
▽進む労働破壊と貧困化のなかで,若者が置かれた厳しい現状を変革していくための具体的な政策提言。
『労働ビックバン 女性の仕事・賃金』(中野麻美、森ます美、木下武男編、青木書店、1998年10月1日)
▽「労働運動フェミニズム」と女性の連帯組織 木下武男
◇「関生支部の闘いとユニオン運動」
◇戦後における日本型労働運動=企業別労働組合衰退の根本原因、『格差社会にいどむユニオン―21世紀労働運動原論』(木下武男著、花伝社、2007年09月)
◇木下武男著『格差社会にいどむユニオン―21世紀労働運動原論』・書評の論点より。












▽21.02.05
◇「労働者協同組合の研究」のページ 

▼日本における労働者協同組合研究の先駆者たち――1980年代からの哲学・社会政策・協同組合研究と実践をふまえて
◆1980年代に再登場した「労働者協同組合」研究
◆レイドロー報告の衝撃――「西暦2000年における協同組合」、1980年のICA第27回モスクワ大会報告。◇『協同の發見』(協同総合研究所、2000年9月号、 No.100)◇[レイドロー報告]をめぐっての論評
◆『いまなぜ労働者協同組合なのか』(黒川俊雄 著、大月書店、1993年04月)。
◆『労働組合のロマン――苦悩する労働組合運動からのレポート』(中西五洲著、労働旬報社、1986年2月)。
◆労働者協同組合と現代、「賃金と社会保障」特集号、No.934(1986年3月下旬号)――中西五洲/黒川俊雄/富沢賢治/菅野正純/都筑健ほか。
◆協同組合労働の現実と展望、芝田進午――『協同組合で働くこと』(労働旬報社、1987年5月30日)、現代社会を考えるシリーズ:10、芝田進午編 西村一郎・永戸祐三・富沢賢治他。
◆1990年代における「労働者協同組合」情報の国際的視野を持った旺盛な発信
◆全日自労・事業団から労働者協同組合へ――菅野正純さんの活動軌跡(協同総合研究所主任研究員・日本労協連理事長)。
◆機関紙「じかたび」から「日本労協新聞」へ――松澤常夫編集長の奮闘、「日本労協新聞」編集長。
◆1990年代の協同総合研究所関係の出版物。 ●『仕事の発見』1994年8月号・第5号、特集 労働者協同組合への招待 教科書づくりのために
◆1990年代の労働者協同組合研究の出版(抄) 。
●学び・つながり・伝え合う――●『仕事おこしのすすめ』(池上惇著、シーアンドシー出版・協同総合研究所、1995年3月)(PDF完全復刻版)。
◆労働者協同組合研究者のみなさん (敬称略)――●富澤賢治のページ、●角瀬保雄のページ、●中川雄一郎のページ、●岡安喜三郎のページ、●石塚秀雄のページ、●田中夏子のページ、●柳沢敏勝のページ、●堀越芳昭のページ、●津田直則のページ。



▽21.02.05
◇キッチンとまとのページ」――2021年02月のメニュー

▼(ワーカーズコレクティブ・越谷市)





















▽21.0216
◇「草加 視覚障がい者虹の会」
















▽2021.01.17
◇「関生支部の闘いとユニオン運動」を紹介。
▽(木下武男:文、第1回~第10回、関西生コン・連帯広報委員会)

 第1回 武建一委員長と私の出会い
 第2回 「業種別・職種別運動を大阪の地で展開」
 第3回 「苦難の闘いで見えた真の『敵』」
 第4回 「産業別統一闘争の合い言葉『他人の痛みはわが痛み』」
 第5回 「暴力に屈しない-「嘆くな。組織せよ!」
 第6回 「第一次高揚期」における組織の飛躍-「箱根の山を越えて」
 第7回 「関東における生コン労働者の闘い-『関生型労働運動』を迎え入れる生コン労組」
 第8回 「労働運動の歴史における関西地区生コン支部の位置-産業別労働組合の定着」
 第9回 「関生支部への共産党の分裂・脱退攻撃-政党の労働組合への組織介入」
 第10回 「政党による労働組合介入の思想-赤色労働組合主義」







▽2021.02.25
◇「すいごごのページ」
(2020年7月~10月開催分)


▽「強いられた不妊手術」――大坂冨男さん、2020年10月07日(水)
▽「『こんな所あっていいのか』精神医療人権センターを立ち上げて」――星丘匡史さん、2020年09月30日(水)
▽「BGMは浦鑑ブルースーべしみ四半世紀の星名良浩さん」――星名良浩さん(くらしセンターべしみ施設長)、2020年09月23日(水)
▽「コロナ中間まとめ あやふやなまま煽られる危機感・ワクチン」――水谷淳子さん(耳鼻咽喉科開業医)、2020年09月16日(水)
▽「小春、おしん、アイーン & オエヴィス 分断の世紀に共にを探る」――小川輝明さんと関係者によるトーク、2020年09月09日(水)
▽「厳しい靴業界ーでも街で一緒に学び、暮らし、遊び、働く」――尾谷英一さん((株)ニューオタニ社長)、2020年09月02日(水)
▽「障害のある人もない人も」――会沢完さん、2020年08月26日(水)
▽「これからもこの家で暮し続けたい」――村田玲子さん、2020年08月05日(水) 
▽「どこから来てどこへ行く」――伊藤利子さん、2020年07月29日(水) 
▽「越谷市多文化共生推進プランについて――その活動へのモチベーション」(2021年01月20日)、関根賢一さん(国際交流ボランティア)をUP。
▽「県議会びっくり辞典」(2020年7月15日)、辻こうじさん(埼玉県議会議員)をUP。
◆2016年に作成された「パンフレット」の表紙。











▽2021.01.01
◇「すいごごのページ」
(2020年11月~12月開催分)

 ▽「坂口亜美さんとお連れ合いによるロイヤルリムジン事件の訴訟で「勝訴的和解」をかちとるまでの体験と教訓」――2020年12月23日(水)●坂口亜美さんとお連れ合い
▽「こどもの国のオトナ」――2020年12月16日(水)●関啓子さん(元教員でぺんぎん村)をUP。
▽「郁美と友達そして私」――2020年12月09日(水)●藤ヶ谷理江さん
▽「介護者サロン、仕事おこし懇談会から 共生・共働への踏み跡を探る」――2020年12月02日(水)●大家けい子さん(NPO法人さいたまNPOセンター越谷事務所)
◆すいごごCafe News Flash――「職場参加ニュース」(NO.71、2021年1月2日発行)より―― [11月11日 井原木奈美さん]/ [11月18日 石井樹章さん]/ [11月25日 西塙美子さん]/[12月2日 大家けい子さん]/[12月9日 藤ヶ谷理江さん]
▽「うつになり、その後社会福祉士の勉強を始め、またばり研やわらじの会に出会う。」――2020年11月18日(水)●石井樹章さん(くらしデザインスタジオ一級建築士事務所) 



▽21.01.01
◇キッチンとまとのページ」――2021年01月のメニュー

▼(ワーカーズコレクティブ・越谷市)

























▽2021.01.10
◇「五十嵐仁のページ」のリニューアルUP。
(上記をクリックして)





◇1年間(2020年)の仕事をまとめ――著書、論攷・インタビュー・談話・コメント・書評など、講演・報告など、街頭演説・あいさつ・発言など







  別のページ
200904コロナ禍、歴史的な野党連合政権の実現を! 『神奈川革新懇ニュース』No. 229、2020年9月号
201911東京新聞コメント
200913韓国のウェブメディア《NEWSTOF》に掲載されたインタビュー 2020年9月8日付
200924「安倍政治」の継続を許さず野党共闘で連合政権実現を 『全国商工新聞』第3426号、2020年9月14日付
201002菅新政権をどう見るか―安倍なき「安倍政治」を受け継ぐ亜流政権 東京土建一般労働組合の機関紙『けんせつ』第2331号、2020年10月2日付
 201007学術会議への人事介入〔以下のコメントは『しんぶん赤旗』10月5日付
201019安倍政権とは何だったのか―7年8ヵ月の総括 『学習の友』2020年11月号
201023「安倍政治」の継続許さない!―九条の会東京連絡会9・18大集会」での講演の記録です。『生きいき憲法』No.69、2020年10月14日付
201101書評:上西充子著『呪いの言葉の解きかた』晶文社、2019年『社会政策』第12巻第2号、2020年11月号
201112 日本学術会議人事介入事件の本質 『東京革新懇ニュース』第457号、2020年11月5日号
201210大原社会問題研究所の思い出―『日本労働年鑑』の編集業務を中心に、『大原社会問題研究所雑誌』第745号、2020年11月号 
201214日本政治の現状と変革の展望  201215日本民主主義文学会の『民主文学』2021年1月号










▽2021.01.17
◇『北大1969――あのころ私たちが求めていたもの』を紹介。
、(2020年12月25日、「北大1969」編集委員会編、代表 手島 繁一、発行 メディアデザイン事務所マツモト)
「手島繁一のページ」を更新。



はじめに  編集委員会を代表して 手島繁一
目次一覧
奥付 














▽2021.01.18
◇「現代労働組合研究会」―2101年1月から更新。
(上記をクリックして、ぞ)



現代労働組合研究会のTOPページ――(2020年12月まで)
現代労働組合研究会のTOP
ページ(2016年7月11日以前)

それぞれの労働運動史・論 1
それぞれの労働運動史・論 3
それぞれの労働運動史・論 4
労働組合・労働問題の本

ユニオン・ショップ、労働組合の選択の自由、連合内「閉じこもり論」、連合内「階級的民主的強化の担い手論」をめぐって
インフォーマル組織の過去・未来





▽2021.01.27
◇石塚秀雄のページを更新・UP。
(非営利・協同総合研究所いのちとくらし主任研究員、インターネット事業団の仕事:21)





「労働者協同組合法成立と協同労働について」
――(石塚秀雄、いのちとくらし研究所報第73号、2021年1月号)をUP。


◆「主な論文・エッセイ等」のページ
 
http://e-kyodo.sakura.ne.jp/ishizuka/ronkou.htm  
モンドラゴンの現在と研究の到達点 (特集 モンドラゴン : 労働者協同組合の現在)、石塚 秀雄、大原社会問題研究所雑誌 = The journal of Ohara Institute for Social Research (710)、 2―17、 2017―12
ヨーロッパの町に学ぶ・ささえあいと協働――スペイン、イタリアの事例、大田区NPOささえ愛の会講演概要、石塚秀雄、2014.10.25 
国分寺市役所における公務労働と業務委託、石塚秀雄、研究所ニュース46、非営利・協同総合研究所いのちとくらし、2014年5月31日
◆「モンドラゴンの研究」のページ
 http://e-kyodo.sakura.ne.jp/ishizuka/ronkou.htm
◆「社会的経済の研究」のページ 
 http://e-kyodo.sakura.ne.jp/ishizuka/syakaitekikeizi.htm



























インターネット事業団のページ



 


 


 





 


 


 



























































 



 



 


 


 


 


 

 

 

 

 

 
 



現代労働組合研究会のHP
  
  労働組合・ユニオンの動向
  それぞれの労働運動史・論 1
  それぞれの労働運動史・論 3
  それぞれの労働運動史・論 4
  労働組合・労働問題の本
  ユニオンショップを超える
  連合を担う人たち
  全労連を担う人たち
  
全労協をになうひとたち
  インフォーマル組織の過去・未来








 
編集人:飯島信吾
ブログ:ある編集者のブログ

企画・制作 インターネット事業団(本メールにご連絡ください)

UP 2013年03月19日 

更新 2021年01月01日
更新 2020年01月03日
更新 2020年01月10日
更新 2020年01月18日
更新 2020年01月27日
更新 2020年02月25日
更新 2020年03月01日
更新 2020年03月11日
更新 2020年03月20日
更新 2020年04月01日
更新 2020年04月05日
更新 2020年04月08日
更新 2020年04月25日
更新 2020年05月01日
更新 2020年05月16日
更新 2020年06月10日
更新 2020年06月15日
更新 2020年06月17日
更新 2020年06月27日
更新 2020年07月01日
更新 2020年07月05日
更新 2020年07月07日
更新 2020年07月10日
更新 2020年07月27日
更新 2020年08月01日