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新しい視点で社会的経済・協同・協同組合論を追求 

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▽2005年~2018年


◆2018年

非営利・協同の轍(第3回)「鼎立社会構想の基盤となる非営利・協同運動の連帯――富沢賢治氏へのインタビュー記録、菰田レエ也、久保ゆりえ、竹野ユキコ」(PDF版)、富沢賢治、「特定非営利活動法人 非営利・協同総合研究所」、『いのちとくらし研究所報』62号、2018年3月。

 

◆2017年

非営利・協同の理念とナショナルセンターづくりの課題、富沢賢治、、『いのちとくらし研究所報』60号、「特定非営利活動法人 非営利・協同総合研究所 いのちとくらし」、2017年9月。

 
「社会的・連帯経済と非営利・協同運動」
、『経済科学通信』、基礎経済科学研究所、2017年3月、No.142。

 


◆2016年


社会的経済の歴史における『グローバル社会的経済フォーラム』の位置、『ロバアト・オウエン協会年報』40号、2016 年3月、pp.51-54.

「座長解題――協同組合評価をめぐる国際的動向」、『ロバアト・オウエン協会年報』40号、2016年3月、pp.80-84.

「あなたは世界を導く希望の星?」『WAVE』(埼玉ワーカーズ・コレクティブ連合会・会誌)No.60, 2016年4月、p.1.

関英昭(監修)『協同組合の心を求めて¬―「共済と保険」誌巻頭論文選集』日本共済協会、2016年4月、所収論文、「共済運動のパラダイム変換」pp.112-113。「21世紀の根本問題と共済運動」pp.120-121。「共済運動の原動力はなにか」pp.124-125。「金融危機と共済」pp.132-133。「国際協同組合年を共済組織発展の契機に」pp.136-137。「協同組合原則改訂と教育問題」pp.160-161。「協同組合の課題」pp.164-165。「激変の時代を乗りきるために」pp.178-179。「共済団体の結集力」pp.220-221。「協同優先か効率優先か」pp.264ー265。

「書評: 堀田泉『消費組合論――「消費」の再定義に向けて』(風媒社、2016年)、『図書新聞』3258号、2016年6月11日、第8面。

「巻頭言 協同労働とは仲間を守ることと見つけたり」『協同の発見』282号、2016年5月、pp.2-6.

「社会的・連帯経済の担い手としての協同組合」『協同組合研究』35-2、2016年6月、pp.17-23.

「協同組合運動はナショナルセンターを必要とする」『にじ』655号、2016年9月、pp.12-21.



◆2015年


インタビュー他者に認められ、自分にも、満足できるはたらきかた、富沢賢治(一般社団法人協同総合研究所副理事長)、聞き手:青木美紗(奈良女子大学助教)、『くらしと協同』2015年3月春号・第12号、12-20ページ、くらしと協同研究所・京都

「グローバル社会的経済協議会の設立」『ニュースレター協同金融』120号、2015年5月、pp.2-6.

「ソール宣言とは何か――国際的動向と意義」『ニュースレター協同金融』121号、2015年6月、pp.2-4.

「組合員理事の立ち位置と役割はなにか考えよう」『第16回生協組合員理事トップセミナー報告書』くらしと協同の研究所、2015年6月、pp.33-38.

「協同組合の価値と組合員理事の役割」『第16回生協組合員理事トップセミナー報告書』くらしと協同の研究所、2015年6月、pp.50-57.

「協同組合憲章とワーカーズコープ原則」
『協同の発見』272号、2015年7月、pp.26―39.

「インタービュー:戦争しない社会をつくる」
日本労協新聞、1060号、2015年8月15日、4-5ページ。

非営利・協同の過去70年とこれからの70年、特集1:戦後70年と未来、「特定非営利活動法人 非営利・協同総合研究所」いのちとくらし、第53号 2015年12月



◆2014年


「非営利・協同の10年」、富沢賢治、『いのちとくらし研究所報』46号、2014年3月

座談会 社会的経済、連帯経済と経済学、津田直則(前桃山学院大学)、北島健一(立教大学教授)、富沢賢治(一橋大学名誉教授・研究所顧問)、司会・石塚秀雄(研究所主任研究員)、いのちとくらし研究所報No.47、NPO非営利・協同総合研究所いのちとくらし、2014年07月31日

「巻頭言:協同組合運動の大連合を」『協同の発見』263号、2014年10月、PP.2-3

「書評:堀越芳昭・JC総研報『協同組合研究の成果と許雅一1980-2012』(家の光協会、2014年5月)」『協同組合研究』34-1、2014年12月、PP.87-89.

「書評 藤井敦史・原田晃樹・大高研道編著『闘う社会的企業――コミュニティ・エンパワーメントの担い手』勁草書房、2013年、『協同組合研究』33-1、2013年12月.



◆2013年


「書評 鈴木和雄『接客サービス労働過程論』」『大原社会問題研究所雑誌』653号、20133月、pp.5457

「ワーカーズ協同組合運動の歴史的到達点」『生活協同組合研究』448号、2013年5月、pp.5-12

「書評 全国信用組合中央協会編『2012年国際協同組合年記念論文集――信用組合における相互扶助の現代的意義と役割』全国信用組合中央協会、2013年

「信用組合の立ち位置」『しんくみ』60-7,2013年7月、pp.2-3.

「非営利・協同組織の評価—-『経済科学通信』第130号を読んで」『経済科学通信』132号、2013年8月、pp.91-93.

「民間非営利組織の役割はますます拡大していく」(小林正美氏との対談)小林正美『学びの杜――廃校は地域の文化遺産』夢工房、2013年8月、pp.91-96.

「社会に開く見通しのよい窓」『日本労協新聞』第1000号、2013年10月25日、p.5.

「協同労働というコンセプト――その国際的・歴史的普遍性」『協同の発見』252号、2013年10月、pp.5-15.




◆2012年(12月から1月へ)



「書評 子島喜久『労働疎外輪の探究――労働からの超克を求めて』、2012年11月」『経済科学通信』133号、2013年12月


震災後の非営利・協同組織の課題、富沢賢治、『いのちとくらし研究所報』、第39号、2012-8

「労協連のICA加盟と協同組合原則の策定」日本労働者協同組合連合会編『ICA加盟20周年を記念して』日本労働者協同組合連合会、201212月、p.9

「書評 津田直則『社会変革の協同組合と連帯システム』」『にじ』640号、201212月、pp.183188

「国際協同組合年の世界史的意義」『くらしと協同』第3号、201212月、p.5

「解題 2012国際協同組合年全国実行委員会編著『協同組合憲章[草案]がめざすもの』家の光協会、2012年」『協同組合研究』321201212月、pp.127129

「協同組合は民主主義の学校」『SAITAMAねっとわーく』329号、201210月、pp.2-4.

「協同組合憲章草案と政府の対応」『協同の発見』241号、20129月、pp.2-4.

「東日本大震災後の非営利・協同組織の課題」『いのちとくらし』39号、20128月、p.13 -15.

「協同組合ならではの価値を大切にしてほしい」『コープネットリポート』52号、20128月、p.4.

「国連は協同組合組織に何を期待するか」『しんくみ』5972012年、7月、pp.2-3

「協同優先か効率優先か」『共済と保険』54-7,2012年7月、pp.6-7.

「西暦2100年に向けて――協同組合運動の課題」『協同組合研究』3122012年6月、pp.64-65.

インタビュー「市民が心を開き、おもいやりの心を持つことが大切」『広報あげお』No.938,20125月号、p.10.

「協同組合憲章制定運動の背景と意義」『しんくみ』595号、20125月、pp.16-20.

「憲章のめざすもの」2012国際協同組合年全国実行委員会編著『協同組合憲章[草案]がめざすもの』家の光協会、20124月、pp.34-43.

「憲章とは何か」2012国際協同組合年全国実行委員会編著『協同組合憲章[草案]がめざすもの』家の光協会、20124月、pp.28-33.

『協同組合憲章が必要な時代状況と協同組合憲章とは』福祉クラブ生活協同組合、20123月。Pp45.

「生活クラブ提案と憲章草案との共通点とは」『社会運動』385号、2012年4月、pp.40-41

[講演原稿]国際協同組合年と生協の役割(埼玉県生活協同組合連合会、2012-3-15)

「協同組合憲章の狙い――地域に根ざした協同組合運動にどう取り組むか」『にじ』637号、20123月、pp.104-116.

「国際協同組合年と協同組合憲章」『協同の発見』235号、20122月、pp.15-28.

「協同組合憲章の制定と意義」『信用金庫』66220122月、pp.3-8.

「協同組合憲章制定の取組み」『JA経営実務』6712012年1月、pp.4-13.

書評 キース・フォークス著、中川雄一郎訳『シチズンシップ―自治・権利・責任・参加、富沢賢治、いのちとくらし研究所報第37号、2012-1




◆2011年(12月から1月へ)


1章 10年間の軌跡、富沢 賢治、『 おもしろそうから始まったまちづくり そして復興支援へ-NPO活動の10年-」、特定非営利活動法人 コミュニティ活動支援センター、20111122日初版第1刷  B5109頁 

『非営利・協同Q&A』誌上コメント(その4・最終回) 富沢 賢治、 中川 雄一郎、 坂根 利幸 [] いのちとくらし研究所報第36号、 2047 20110920

なぜいま協同組合憲章なのか(特集 国家と市場への幻想を超えて) 富沢 賢治、社会運動 (378)、2732 201109

一般討論 (特集 協同組合の社会的価値を問う――国際協同組合年と協同組合憲章 日本協同組合学会 第30回春季研究大会シンポジウム)、富沢 賢治、 小山 良太、 森田 邦彦 []、協同組合研究 303)、 5667 201108

座長解題 (特集 協同組合の社会的価値を問う――国際協同組合年と協同組合憲章 日本協同組合学会 第30回春季研究大会シンポジウム)、富沢 賢治、協同組合研究 303)、 15201108

共済団体の結集力、富沢 賢治、共済と保険、20117

CBOの大連合を、富沢 賢治、しんくみ、20117

国際協同組合年の目指すもの(特集 国際協同組合年に向けて)、富沢 賢治、生活協同組合研究 (425)、511 201106

国際協同組合年の意義と協同組織金融機関の役割、富沢 賢治、協同金融、20112

書評 小関隆志著『金融によるコミュニティ・エンパワーメント――貧困と社会的排除への挑戦』、富沢 賢治、個人金融 6(3)、110―112、 2011



◆2010年(12月から1月へ)


コミュニティの再生――ミュニティと社会的経済、富沢 賢治、しんくみ、201012

コミュニティの再生――コミュニティと組織、富沢 賢治、しんくみ、201011

コミュニティの再生――信用組合とコミュニティ、富沢 賢治、しんくみ、201010

コミュニティの再生――無縁社会を有縁社会へ、富沢 賢治、しんくみ、2010―3

コミュニティの再生――協同組織のネットワーク、富沢 賢治、しんくみ、2010―2

コミュニティの再生――社会的経済の事例、富沢 賢治、しんくみ、20101

『非営利・協同Q&A』誌上コメント(その1)、富沢 賢治、 八田 英之 、 坂根 利幸 []いのちとくらし研究所報第33号、 214 20101215

未来社会と人間発達のための民間非営利組織、富沢 賢治、基礎経済科学研究所編『未来社会を展望する』、20109

国際協同組合年を共済組織発展の契機に、富沢 賢治、共済と保険、20109

協同組合憲章をつくろう、富沢 賢治、協同の発見、20108

「新しい公共」を創造する協同労働の協同組合、富沢 賢治、協同の発見、20108

国際協同組合年を協同金融発展の契機に、富沢 賢治、しんくみ、20107

友愛社会とは何か、富沢 賢治、非営利・協同総合研究所『ワ-キングペーパー』2号、20103

福祉社会におけるコミュニティとアソシエーション、富沢 賢治、谷口隆一郎編『コミュニティ政策研究の課題』、20103

非営利・協同の意義と展望 (特集 非営利・協同)、富沢 賢治、人権21 204)、 410 201002

ブラウォイ論文へのコメント、富沢 賢治、日本労働社会学会年報、200912




◆2009年(12月から1月へ)


書評 市民セクター政策機構編『地域を再生する協同組合と市民』、社会運動、200912

協同労働にもとづく市民自治、富沢 賢治、協同総合研究所編、『新しい公共と市民自治』、200911

協同労働という働き方 (特集 新しい働き方を考える――協同労働、社会起業家の可能性)、富沢 賢治、労働調査 (479)、 48 200909

信用組合の自己紹介、富沢 賢治、しんくみ、20097

特集 経済と社会の危機への対応 座談会 経済危機問題と非営利・協同事業組織のあり方 、角瀬 保雄 、 富沢 賢治、 坂根 利幸 []いのちとくらし研究所報第27号、222 20090615

金融危機と共済、富沢 賢治、共済と保険、20096

基調講演 生きるための社会連帯 (特集 共済の灯を消してはならない!(パート2)) ―― (シンポジウム保険業法・保険法・各種協同組合法の改定をどうとらえるか――生きるための社会連帯と共済の役割)、富沢 賢治、賃金と社会保障 (1484)、 3037 200902

ブラウォイ論文へのコメント(小特集 市場万能の時代における労働研究の可能性――マイケル・ブラウォイとの対話)、富沢 賢治、日本労働社会学会年報 (20)、 127131 2009

参加者との討論 (小特集 市場万能の時代における労働研究の可能性――マイケル・ブラウォイとの対話)、富沢 賢治、 Burawoy Michael 、 田端 博邦 []、日本労働社会学会年報 (20)、 99107 2009




◆2008年(12月から1月へ)


地域社会の基盤づくりをめざして、富沢 賢治、社会運動、200812

協同労働の協同組合が法制化される時代に、富沢 賢治、協同の発見、200812

島村博「協同労働法が創る人と社会の未来」へのコメント、富沢 賢治、協同の発見、200812

組合員組織の充実に向けて(3)コミュニティのための連帯、富沢 賢治、しんくみ 5510)、 410 200810

コミュニティのための連帯、富沢 賢治、しんくみ、200810

2008年度定期総会記念講演 労働運動とアソシエーション――現代の連帯のあり方、富沢 賢治、 角瀬 保雄 、 坂根 利幸 []、いのちとくらし研究所報 (24)、 222 20080831

書評 市民セクター政策機構編『進化する協同組合が未来をひらく』、富沢 賢治、社会運動33520087

偽は義ならず、富沢 賢治、共済と保険、20087

信用組合のリレーション・バンキング、富沢 賢治、しんくみ、20087

書評 西川潤編『連帯経済』明石書店、富沢 賢治、2007年、協う10720086

「労働の社会化論」から見た人間発達の経済学 (特集 「人間発達の経済学」の革新)、富沢 賢治、経済科学通信 (116)、2125 200804

金融と倫理――イギリスのコオペラティブ・バンクの事例、富沢 賢治、聖学院大学総合研究所、Newsletter20084

非営利・協同と社会変革、富沢 賢治、非営利・協同総合研究所編『新しい社会のための非営利・協同』、20083(機関誌いのちとくらし研究所報第6号、2004―2の転載)

座談会「非営利・協同」、富沢 賢治他、 非営利・協同総合研究所編『新しい社会のための非営利・協同』、20083( 座談会「非営利・協同入門」[特集 問われる共済の意味]、いのちとくらし研究所報第18号、 2―18、 2007―02―28の一部改訂転載)

センター事業団の成人式を祝う、富沢 賢治、協同の発見、187号、20082

座談会:『社会的経済』の可能性 : 粕谷信次著「社会的企業が拓く市民的公共性の新次元(2006)」を巡って、富沢 賢治他、経済志林、753号、20081

信用組合の社会的な位置と役割 : 金融庁報告書の問題点、富沢 賢治、信用組合551号、20081




◆2007年(12月から1月へ)


日本における社会的経済の実践と研究の現状 (第21[国際公共経済学会]研究大会セッション CIRIEC INTERNATIONAL 日本における社会的経済研究の現状と課題)、富沢 賢治、国際公共経済研究 (18)、 203206 200711

書評 海老沢照明著『マルクス未来社会輪と個人』、富沢 賢治、政経研究 (89)、 96103 200711

『いのちとくらし』の意味、いのちとくらし2020078

書評と紹介 粕谷信次著『社会的企業が拓く市民的公共性の新次元――持続可能な経済・社会システムへの「もう一つの構造改革」、富沢 賢治、大原社会問題研究所雑誌 (584)、 6568 200707

共済運動の原動力はなにか、富沢 賢治、共済と保険、466号、20076

コラボ産学官の見学、協同金融73号、20076

社会的企業の理念と現実、富沢 賢治、ロバアト・オウエン協会年報31号、20074

討論:生協学をどう確立するか、生協学の確立に向けて、富沢 賢治他/ 生協総合研究所編、20073

『非営利・協同と社会的企業』 : 今なぜ必要か、富沢 賢治、地域でコミュニティを広げ、豊かな市民社会をつくろう / 非営利・協同と社会的企業の発展をめざしたフォーラム実行委員会編、20072

座談会 非営利・協同入門 (特集 問われる共済の意味)、角瀬 保雄、富沢 賢治、中川 雄一郎 []、いのちとくらし研究所報第18号、 218 20070228

コミュニティから見る信用組合の特性――CBOとしての信用組合、富沢 賢治、信用組合 541)、 1621 200701

『労働の社会化論』から見た人間発達の経済学、富沢 賢治、基礎経済科学研究所研究大会 、2007




◆2006年(12月から1月へ)


日本における社会的経済の実践と研究の現状、富沢 賢治、国際公共経済学会第21回研究大会報告要旨集、200612

市場統合と社会統合、富沢 賢治、協同の発見、172号、200611

21世紀の根本問題と共済運動、富沢 賢治、共済と保険、489号、20069

歓迎挨拶、勃興する社会的企業と社会的経済、富沢 賢治/ 柏井宏之編『勃興する社会的企業と社会的経済』、同時代社、20067

21世紀型の社会経済システムと生協の位置、富沢 賢治、21世紀コープ研究センター事業成果集2005年度版、20066

日本における社会的企業の発展と課題 (特集 広がる社会的企業の可能性)、富沢 賢治、生活経済政策 (111) (527)、 37 200604

共済理論研究会報告(その1)社会的経済と協同組合、富沢 賢治、共済と保険 483)、 1621 200603

選挙の費用を考える、富沢 賢治、明るい選挙推進協議会たより2号、20062

第117回「ロバアト・オウエン協会」研究集会報告 社会的企業の理念と現実、富沢 賢治、ロバアト・オウエン協会年報 (31)、 3547 2006

地球的に考えて地域で活動する、富沢 賢治、Juon Network50号、20061



◆2005年(12月から1月へ)


時代を導く共済運動、富沢 賢治、共済と保険、488号、20058

大学のまちづくり活動 : 聖学院大学の事例、富沢 賢治、聖学院大学総合研究所紀要No3220053

協働によるまちづくりの手法、富沢 賢治、聖学院大学総合研究所、NewsletterVol14No520053

市民活動とまちづくり : 宮原駅西口地域の事例、富沢 賢治、聖学院大学総合研究所NewsletterVol14No520053

生活をよくするために、富沢 賢治、さいたま市明るい選挙推進協議会たより1号、20053

現代の青少年の特徴 : ケータイを持ったサルか、富沢 賢治、育成大谷13号、20053

  ▽2000年~2004年

東京に空がない。日本に社会がない、富沢 賢治、協同の発見、1477号、200410

信用組合の特性発揮と機能強化に向けて(第6回)地域住民との使命共有化を図り自信をもって高密度狭域経営をすすめる――「信用組合のあり方等に関する特別委員会報告」を受けて、富沢 賢治、信用組合 519)、48 200409

情報化社会における信頼形成、富沢 賢治、共済と保険、468号、20048

古典的な協同組合人、伊東勇夫先生 : 人と学問 、富沢 賢治/ 佐賀大学農学部農業経済研究室485120043

非営利・協同と社会変革、富沢 賢治、いのちとくらし研究所報第6号、20042

大学のまちづくり活動――聖学院大学の事例、富沢 賢治、聖学院大学総合研究所紀要 (32)、 150196 2004

「地域とアソシエーション」研究 市民活動とまちづくり――宮原駅西口地域の事例、富澤 賢治、聖学院大学総合研究所newsletter 145)、 2830 2004

特集:行政と非営利組織との協働(1)行政と非営利・協同セクターとの協働、富沢賢治、高橋晴雄、窪田之喜、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報第5号、200311

新しい働き方を考えるシンポジウムinさいたま、富沢 賢治、協同の発見、135号、200310

学生起業家とホタル飛ぶチャペル、富沢 賢治、聖学院大学総合研究所Newslettervol3No220039

NPOと非営利・協同セクター、富沢 賢治、大阪保険医雑誌、441号、20038

これからの協同組織金融のあり方――特性をどう生かすか、富沢 賢治、信用組合 507)、2024 200307

共済組合運動の原点、富沢 賢治、共済と保険、457号、20037

ワーカーズコープと社会的経済、富沢 賢治、協同の発見、132号、20037

角瀬先生の略歴紹介及び慰労と激励の言葉、富沢 賢治、研究所ニュース / 非営利・協同総合研究所3号、20037

研究回顧  労働の社会化と社会的経済、富沢 賢治、大原社会問題研究所雑誌 (534)、 2235 200305

角瀬報告『労働者協同組合の運動・組織・経営』へのコメント、富沢 賢治、協同の発見129号、20034

行政と市民の協働――労働者協同組合の事例、富澤 賢治、聖学院大学総合研究所newsletter 131)、 3032 2003

 

「非営利・協同総合研究所いのちとくらし発足にあたって」、富沢賢治、いのちとくらし研究所報準備号、2002年10月

これからの協同組織金融機関のあり方(5)信用金庫の社会的使命、富沢 賢治、信用金庫 569)、 25 200209

非営利・協同のロマンとソロバン(特集 明日を切り拓く「非営利・協同」――総合研究所設立準備会主催シンポジウムから)、富沢 賢治、民医連医療 (359)、 1925 200207

書評 中川雄一郎『キリスト教社会主義と協同組合――E.V.ニ―ルの協同居住福祉論』、富沢 賢治、ロバアト・オウエン協会年報 (27)、 97101 2002

こんにちは!コミュニティ活動支援センター・埼玉支部です――NPO法人コミュニティ活動支援センター、富沢 賢治、聖学院大学総合研究所newsletter 114)、 1702 2002

聖学院を基盤とするNPO : 社会的経済の理論と実践、富沢 賢治、キリスト教と諸学 : 論集 17 5370 20011219

レイドロー報告の衝撃、富沢賢治、協同の發見、2000.9 No.100

社会的経済の広がりと現代的意義、富沢賢治、『協同の發見』、20008No.99

基調講演 西暦2000年を迎えた協同組合運動 (特集 第34回研究総会報告)、富沢 賢治、協同組合経営研究月報 (560)、 310 200005

協同組合経営研究所第三四回研究総会報告 西暦2000年を迎えた協同組合運動――レイドロー報告から二十年、富沢 賢治、共済と保険 423)、 3442 200003

 

 ▽1990年~1999年

関東支部研究集会 講演(1)「欧州の非営利・協同組織から学ぶもの」、富沢 賢治、労働者福祉研究 (49)、 115133 199910

「国際協同組合運動――モラル・エコノミ―をめざして」ジョンストン・バーチャル著、中川雄一郎・杉本貴志・栗本昭訳、富沢 賢治、労働者福祉研究 (48)、 203206 199906

非営利・協同組織に関する国際コンファランス、富沢 賢治、ロバアト・オウエン協会年報 (23)、 8085 199903

世界史的視点から見る協同組合運動の転換期 (特集 転換期の協同組合――協同組合運動転換の方向) ―― (基調論文 協同組合の果たした役割と課題)、富沢 賢治、協同組合経営研究月報 (544)、 39 199901

福祉社会におけるコミュニティとアソシエーション、富沢 賢治、聖学院大学総合研究所紀要 (16)、 102145 1999

<シンポジウム>『社会的経済:3年間の議論を総括して――課題と展望』新田俊三、西川潤、富沢賢治、川口清史、今田忠、植田和弘 []、国際公共経済研究 (8)、 79102 199810

第3セクタ―の理解に関する欧米比較 、富沢 賢治、経済研究 492)、 154171 199804

「書評 白弼圭著『韓国労使関係の新構造』」、『経済研究』、49巻2号、1998年4月、184-185ページ

CIRIEC50周年大会、富沢 賢治、ロバアト・オウエン協会年報 (22)、 116122 199803

EUの社会的経済と新しい協同組合運動の発展、富沢 賢治、生活協同組合研究 (265)、 4046 199802

社会運動としての協同組合運動――その過去・現在・未来を世紀単位で考える、富沢 賢治、協同組合経営研究月報 (532)、 1824 199801

協同組合とNPO (特集 協同組合とNPO)、富沢 賢治、協同組合研究 172)、 111 199712

「書評 J・モロー『社会的経済――新自由主義を超えるもの』」、『ロバート・オウエン協会年報』、21号、1997年4月、138-144ページ

ICA〔国際協同組合同盟〕の新協同組合原則、富沢 賢治、経済研究 472)、 158175 199604

新春座談会 1996年を迎えて、梶井 功 、 山口 巌 、 富沢 賢治、協同組合経営研究月報 (508)、 324 199601

「書評 緒方清著『協同組合研究』」、『協同組合研究』、14巻1号、1995年10月、73-74ページ

シンポジウム座長「参加型社会システムは可能か? 社会的経済・協同経済の果たす役割と可能性を探る」、『生活協同組合研究』、237号、1995年10月、32-60ページ

EUのエコノミ・ソシアル理解、富沢 賢治、經濟研究 462)、 136146191 1995年4月14日

基調講演 協同組合の社会的役割 (〔1993年度〕第28回〔協同組合経営研究所〕研究総会集会特集)、富沢 賢治、協同組合経営研究月報 (488)、 p5569 199405

協同組合の組織特性を考える(これからの協同組合運動――特別研究生共同研究<特集>)、富沢 賢治、協同組合経営研究月報 (480)、 p4852 199309

ICA東京大会が残したもの (ICA大会が残したもの<特集>)、座談会 富沢 賢治 []、協同組合経営研究月報 (472)、 p217 199301

「日本労働者福祉研究会の全国研究集会の質疑討論・まとめ」、『労働者福祉研究』、34号、1992年9月、58-85ページおよび151-164ページ

「慶応義塾消費組合史」白井厚監修 慶応義塾大学経済学部白井研究会編著、富沢 賢治、三田学会雑誌 843)、 p724727 199110

労働者協同組合の価値と原則、富沢 賢治、經濟研究 424)、296306 1991年10月15日

中高年雇用・福祉事業団の労働者協同組合運動 (現代日本における労働者協同組合運動<特集>)、富沢 賢治、大原社会問題研究所雑誌 (394)、 p1226 199109

書評:アメリカ資本主義と労働――蓄積の社会的構造(東洋経済新報社,1990年4月,定価4,300円)、富沢賢治、大原社会問題研究所雑誌(393)、1991―8

「協同組合セクターと公・協コンプレックス――労働者協同組合運動の事例に即して」、『労働者福祉研究』、33号、1991年5月、51-79ページ

「書評 鈴木文憙編著『地域づくりと協同組合』」、『協同組合研究』、10巻2号、1991年5月、104-105ページ

「書評 佐藤誠著『アフリカ協同組合論序説』」、『農林水産図書資料月報』、41巻3号、1990年3月、83ページ

協同原理にもとづく社会教育――教育協同組合の構想と課題 (生涯学習の"現在"を問う<特集>)、富沢 賢治、月刊社会教育 3413)、 p1421 199012

「書評 石見尚著『第三世代の協同組合論』」、『農林金融』、1990年2月、43巻2号、78-79ページ

維新の時代を迎える協同組合運動――将来の命運をにぎる労働者協同組合の現状と課題 (協同組合運動の新しい芽<特集>)、富沢 賢治、協同組合経営研究月報 (436)、 p2127 199001

スウェーデンにおける協同組合セクターの動向、富沢 賢治、經濟研究 414)、317324 1990

 





富沢賢治のページ

・私の研究者生活――「労働の社会化と社会的経済」













協同組合憲章[草案]がめざすもの

 
 


編著者 2012国際協同組合年全国実行委員会
 富沢賢治他著
 家の光協会
 2012年4月
 定価:本体600円+税



▽2018.08.22  追加別のページ)

 非営利・協同の轍(第3回)「鼎立社会構想の基盤となる非営利・協同運動の連帯――富沢賢治氏へのインタビュー記録、菰田レエ也、久保ゆりえ、竹野ユキコ」(PDF版)、富沢賢治、「特定非営利活動法人 非営利・協同総合研究所」、『いのちとくらし研究所報』62号、2018年3月。

▽2017.10.10  追加別のページ)

 非営利・協同の理念とナショナルセンターづくりの課題、富沢賢治、、『いのちとくらし研究所報』60号、「特定非営利活動法人非営利・協同総合研究所 いのちとくらし」、2017年9月。


▽2017.06.06  追加(このページ)


「社会的・連帯経済と非営利・協同運動」、『経済科学通信』、基礎経済科学研究所、2017年3月、No.142.

▽2016.09.29  追加(このページ)
「社会的・連帯経済の担い手としての協同組合」『協同組合研究』35-2、2016年6月、pp.17-23.

▽2015.12.31  追加(このページ)
営利・協同の過去70年とこれからの70年、特集1:戦後70年と未来、「特定非営利活動法人 非営利・協同総合研究所」いのちとくらし、第53号 2015年12月
▽2015.08.15  追加(別のページ)
特別掲載――▼戦後70年と私!
ワーカーズコープ、非営利・協同の組織を広げて力をつけ  
戦争しない社会をつくる(『日本労協新聞』2015年8月15日号、No.1060) 
▽追加(このページ)
「協同組合憲章とワーカーズコープ原則」『協同の発見』272号、2015年7月、pp.26―39.

▽2015.03.29 追加(このページ)
インタビュー:他者に認められ、自分にも、満足できるはたらきかた、富沢賢治(一般社団法人協同総合研究所副理事長)、聞き手:青木美紗(奈良女子大学助教)、くらしと協同2015春号・第12号、くらしと協同研究所・京都


▽2014.08.22 追加(このページ)
座談会 社会的経済、連帯経済と経済学
津田直則(前桃山学院大学)、北島健一(立教大学教授)、富沢賢治(一橋大学名誉教授・研究所顧問)、司会・石塚秀雄(研究所主任研究員)、いのちとくらし研究所報No.47、NPO非営利・協同総合研究所いのちとくらし

▽2014.04.30  追加(このページ)
「書評 藤井敦史・原田晃樹・大高研道編著『闘う社会的企業――コミュニティ・エンパワーメントの担い手』勁草書房、2013年、『協同組合研究』33-1、2013年12月.
「書評 子島喜久『労働疎外輪の探究――労働からの超克を求めて』関東圏暮、2012年11月」『経済科学通信』133号、2013年12月
「非営利・協同の10年」『いのちとくらし研究所報』46号、2014年3月


▽2013.12.15 追加(このページ)
「書評 全国信用組合中央協会編『2012年国際協同組合年記念論文集――信用組合における相互扶助の現代的意義と役割』全国信用組合中央協会、2013年
「信用組合の立ち位置」『しんくみ』60-7,2013年7月、pp.2-3.
「非営利・協同組織の評価—-『経済科学通信』第130号を読んで」『経済科学通信』132号、2013年8月、pp.91-93.
「民間非営利組織の役割はますます拡大していく」(小林正美氏との対談)小林正美『学びの杜――廃校は地域の文化遺産』夢工房、2013年8月、pp.91-96.
「社会に開く見通しのよい窓」『日本労協新聞』第1000号、2013年10月25日、p.5.
「協同労働というコンセプト――その国際的・歴史的普遍性」『協同の発見』252号、2013年10月、pp.5-15.


▽2013.05.08追加(このページ)
「ワーカーズ協同組合運動の歴史的到達点」『生活協同組合研究』448号、2013年5月、pp.5-12.

▽2013.05.05 追加(このページ)
日本における社会的経済の実践と研究の現状、富沢 賢治、国際公共経済学会第21回研究大会報告要旨集、2006―12

基調講演 西暦2000年を迎えた協同組合運動 (特集 第34回研究総会報告)、富沢 賢治、協同組合経営研究月報 (560)、 3―10、 2000―05

社会運動としての協同組合運動――その過去・現在・未来を世紀単位で考える、富沢 賢治、協同組合経営研究月報 (532)、 18―24、 1998―01

基調講演 協同組合の社会的役割 (〔1993年度〕第28回〔協同組合経営研究所〕研究総会集会特集)、富沢 賢治、協同組合経営研究月報 (488)、 p55―69、 1994―05

労働者協同組合の価値と原則、富沢 賢治、経済研究 / 一橋大学経済研究所 編、東京 : 岩波書店、1991.10

中高年雇用・福祉事業団の労働者協同組合運動、富沢 賢治、現代日本における労働者協同組合運動<特集>、大原社会問題研究所雑誌 / 法政大学大原社会問題研究所 編、: 法政大学出版局 (発売)、1986-(通号 394) 1991.09

維新の時代を迎える協同組合運動――将来の命運をにぎる労働者協同組合の現状と課題 (協同組合運動の新しい芽<特集>)、富沢賢治、協同組合経営研究月報 (436)、 p21―27、 1990―01

▽2013.05.05 追加(別のページ
労働者協同組合の基本原則、富沢 賢治、現代の世界経済<特集>経済研究 / 一橋大学経済研究所 編、東京 : 岩波書店, 1950-40(2) 、1989.04

資本主義諸国における労働者協同組合運動、富沢 賢治、経済研究 / 一橋大学経済研究所 編、東京 : 岩波書店、1987.01

イギリスの労働者協同組合運動、富沢 賢治・佐藤 誠、経済研究 / 一橋大学経済研究所 編、東京 : 岩波書店、1986.01

▽2013.01.01追加 (このページ
協同組合憲章をつくろう、富沢賢治、協同の発見、 2010-8
協同労働にもとづく市民自治、富沢賢治、協同総合研究所編、 『新しい公共と市民自治』 2009-ll
協同労働の協同組合が法制化される時代に、富沢賢治、協同の発見、 2008-12
市場統合と社会統合、富沢賢治、協同の発見、 172号、 2006-ll
角瀬報告『労働者協同組合の運動・組織・経営』へのコメント、富沢賢治、協同の発見129号、 2003-4   (以下は別のページへ)
労働組合運動の新しい理念――「高賃金」から「人づくり」へ、富沢賢治、(黒川俊雄編、現代労働の支配と変革、シリーズ現代の労働と生活Ⅰ、労働旬報社、198411)

 「2012年国際協同組合年公式ホームページ」に協同組合憲章草案を決定しました、お知らせ。


▽2012.09.25追加(TOPページ)
『西暦2000年における協同組合――レイドロー報告』(日本協同組合学会訳編[富沢賢治監訳]、 日本経済評論社、1989/11)


▽2012.09.29追加 (このページ)
書評:『アメリカ資本主義と労働――蓄積の社会的構造』(東洋経済新報社,1990年4月,定価4,300円)、富沢賢治、「大原社会問題研究所雑誌」第393号(1991年8月)

▽2012.09.05追加(このページ)
書評 キース・フォークス著、中川雄一郎訳『シチズンシップ―自治・権利・責任・参加、富沢賢治、いのちとくらし研究所報第37号、2012年1月
○シリーズ「『非営利・協同Q&A』誌上コメント(その4、最終回)」、いのちとくらし研究所報第36号2011年9月
○シリーズ「『非営利・協同Q&A』誌上コメント(その1)」、富沢賢治、八田英之、坂根利幸、司会:石塚秀雄、第33号2010年12月
特集:経済と社会の危機への対応、○座談会「経済危機問題と非営利・協同事業組織のあり方」角瀬保雄、富沢賢治、坂根利幸、司会:石塚秀雄第、いのちとくらし研究所報第27号2009年6月
特集:行政と非営利組織との協働(1)、○座談会「行政と非営利・協同セクターとの協働について」。富沢賢治、高橋晴雄、窪田之喜、司会:石塚秀雄
「非営利・協同総合研究所いのちとくらし発足にあたって」、富沢賢治、いのちとくらし研究所報準備号、2002年10月

▽2012.09.01追加(このページ)
 東日本大震災後の非営利・協同組織の課題、富沢賢治、「いのちとくらし」第39号2012年8月
 ▽2012.08.16追加
 座談会 非営利・協同入門 (特集 問われる共済の意味)、角瀬 保雄、富沢 賢治、中川 雄一郎 [他]、いのちとくらし研究所報 (18)、 2―18、 2007―02―28

▽2012.08.03追加
 福祉社会におけるコミュニティとアソシエーション、富沢 賢治、聖学院大学総合研究所紀要 (16)、 102―145、1999

▽2012.07.26追加
 ワーカーズコープと社会的経済、富沢 賢治、協同の発見、132号、2003―7
 東京に空がない。日本に社会がない、富沢 賢治、協同の発見、147巻7号、2004―10

 ▽2012.07.20追加(このページ)
 労働運動とアソシエーション――現代の連帯のあり方、富沢 賢治、 角瀬保雄 、 坂根 利幸 [他]、いのちとくらし研究所報 (24)、 2―22、 2008―08―31
 協同労働という働き方 (特集新しい働き方を考える――協同労働、社会起業家の可能性)、富沢 賢治、労働調査 (479)、 4―8、 2009―09 
▽2012.07.17追加
 レイドロー報告の衝撃、富沢賢治、協同の發見、2000.9 、No.100
 社会的経済の広がりと現代的意義、富沢賢治、『協同の發見』、2000―8、No.99

▽2012.07.15追加(このページ)
 [講演原稿]国際協同組合年と生協の役割(埼玉県生活協同組合連合会、2012年3月15日


▽「現代と協同」研究会からのご案内

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書評:『アメリカ資本主義と労働――蓄積の社会的構造』(東洋経済新報社,1990年4月,定価4,300円)、富沢賢治、「大原社会問題研究所雑誌」第393号(1991年8月)

▽2012.09.05追加(別のページ)
書評 キース・フォークス著、中川雄一郎訳『シチズンシップ―自治・権利・責任・参加、富沢賢治、いのちとくらし研究所報第37号、2012年1月
○シリーズ「『非営利・協同Q&A』誌上コメント(その4、最終回)」、いのちとくらし研究所報第36号2011年9月
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 東日本大震災後の非営利・協同組織の課題、富沢賢治、「いのちとくらし」第39号2012年8月
 ▽2012.08.16追加
 座談会 非営利・協同入門 (特集 問われる共済の意味)、角瀬 保雄、富沢 賢治、中川 雄一郎 [他]、いのちとくらし研究所報 (18)、 2―18、 2007―02―28
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 福祉社会におけるコミュニティとアソシエーション、富沢 賢治、聖学院大学総合研究所紀要 (16)、 102―145、1999
 ▽2012.07.26追加
 ワーカーズコープと社会的経済、富沢 賢治、協同の発見、132号、2003―7
 東京に空がない。日本に社会がない、富沢 賢治、協同の発見、147巻7号、2004―10

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 労働運動とアソシエーション――現代の連帯のあり方、富沢 賢治、 角瀬保雄 、 坂根 利幸 [他]、いのちとくらし研究所報 (24)、 2―22、 2008―08―31
 協同労働という働き方 (特集新しい働き方を考える――協同労働、社会起業家の可能性)、富沢 賢治、労働調査 (479)、 4―8、 2009―09 
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 レイドロー報告の衝撃、富沢賢治、協同の發見、2000.9 、No.100
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