左がホセ・マリア・ アリスメンディアリエタ

主な論文・エッセイ等    2018.03.10更新

〔注〕下線がついて黄色になっている論文・エッセイ・座談会等はPDFで読めます。

 追加:2018.03.11

モンドラゴンの現在と研究の到達点 (特集 モンドラゴン : 労働者協同組合の現在)
石塚 秀雄、大原社会問題研究所雑誌 = The journal of Ohara Institute for Social Research (710)、 2―17、 2017―12
ヨーロッパの町に学ぶ・ささえあいと協働――スペイン、イタリアの事例、大田区NPOささえ愛の会講演概要、石塚秀雄、2014.10.25 
国分寺市役所における公務労働と業務委託、石塚秀雄、研究所ニュース46、非営利・協同総合研究所いのちとくらし、2014年5月31日

   
書評:岩垂弘著『ジャーナリストの現場 : もの書きをめざす人へ』、石塚 秀雄、ロバアト・オウエン協会年報―(36)、127―134、2011
アソシエーション社会の危機、石塚 秀雄、葦牙 (35)、 190―194、 2009―07
BOOK:里見賢治著『新年金宣言――基礎年金を公費負担方式<税方式>へ』を読む、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (26)、 82―86、 2009―02―28
BOOK: 岩間一雄著「毛沢東 その光と影」、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (25)、 56―58、 2008―11―30
結社の自由と社会的市民性、石塚 秀雄、葦牙 (34)、 191―196、 2008―07
書評:山口二郎・宮本太郎・坪郷實(著)、『ポスト福祉国家とソーシャル・ガヴァナンス』(ガヴァナンス叢書)、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(14)、2006―2
書評:本の紹介:角瀬保雄『企業とは何か−企業統治と企業の社会的責任を考える』、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(12)、2005―8
リチャード・ライトとコミュニズム[含 年譜]、石塚 秀雄、葦牙 (31)、 112―123、 2005―07
ニューヨーク、北京、モンドラゴン
、石塚 秀雄、葦牙 (30)、 138―142、 200405
書評:「橘木俊詔『家計からみる日本経済』その基本理念に関連して」、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(7)、2004―5
曖昧主義の蔓延、石塚秀雄、葦牙、2003―12―12
日本・文学と思想 アフガン内戦の一大絵巻――マイケル・グリフィン著『誰がタリバンを育てたか』伊藤力司・小原孝子・渡植貞一郎・浜島高而訳、石塚 秀雄、葦牙 (28)、 222―228、 2002―08
Change of the eating habit of the young generations in Japan(日本語訳:日本の若い世代の食習慣の変化)、石塚秀雄、2002―8―11
異文化論の隙間、石塚 秀雄、葦牙(25)、 86―89、 1999―04
イギリス製のスペイン内戦映画を観る、石塚秀雄、1997―01―17
辻邦生『ある生涯の七つの場所』における社会思想家、石塚秀雄、時期不明
米語の第二公用語化なる、石塚秀雄、葦牙、1990―02
授業中、石塚秀雄、葦牙、1990―1―1

『葦牙Journal』へ掲載したエッセイ(2000年〜 2007年)(一挙PDFで読めます)
巻頭言・ライトの俳句(No.29、2000年8月20日発行)
ブッシュの夢 米国の新しい戦争(No.36、2001年10月30日発行)
世紀末的世紀始め(No.37、2001年12月20日)
ソウルで見たこと(No.38、2002年02月25日)
声に出る日本語(No.44、2003年02月20日)
曖昧主義の蔓延(No.49、2003年12月20日)
わが「団塊の世代」の罪(No.66、時期不明)
アソシエーション社会の危機(未掲載、No.72、時期不明)



◇2011年〜2017年
 追加:2018.03.10
 
 座談会 フランスの地域医療介護の動向と在宅入院制度、松田 亮三 、 小磯 明 、 吉中 丈志 、 石塚 秀、いのちとくらし研究所報 (61)、 30―53、 2017―12―31
 モンドラゴンの現在と研究の到達点 (特集 モンドラゴン : 労働者協同組合の現在)
石塚 秀雄、大原社会問題研究所雑誌 = The journal of Ohara Institute for Social Research (710)、 2―17、 2017―12
 フランスの医療事故補償制度の現状、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (59)、 39―45、 2017―06―30
 EUの移民問題と社会的経済、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (56)、 38―43、 2016―09―30
 フランスの非営利・協同の社会医療サ―ビスの運営 : ウニオプス (特集 非営利・協同組織の管理と運営) 、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (55)、 25―31、 2016―07―15
 国家と市場と社会、石塚 秀雄、葦牙 (42)、 130―141、 2016―07
 非営利住宅供給会社とコミュニティ開発 イングランド、サンダ―ランドのジェントゥ― Gentooの事例、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (54)、 46―49、 2016―03―31
 第156回研究集会報告 アリスメンディアリエタの協同の思想、石塚 秀雄、ロバアト・オウエン協会年報 (41)、 50―58、 2016
 日本の共済理論研究 (特集 共済の灯を消してはならない!(パート7)第8回 共済研究会シンポジウム 保険と共済の存在意義 : 「歴史的・社会的役割」をどう果たしていくか) 、石塚 秀雄、賃金と社会保障 = Wage & social security (1644), 23-25, 2015-10
 第8回 共済研究会シンポジウム 保険と共済の存在意義 : 「歴史的・社会的役割」をどう果たしていくか (特集 共済の灯を消してはならない!(パート7)第8回 共済研究会シンポジウム 保険と共済の存在意義 : 「歴史的・社会的役割」をどう果たしていくか) 、石塚 秀雄 , 宮地 朋果 , 松浦 章 [他]、賃金と社会保障 = Wage & social security (1644), 22-23,35-44, 2015-10
 イングランドのNHSファンデーション・トラストの構造、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (52), 44-49, 2015-09-25
 諷刺の限界とはなにか、石塚 秀雄、葦牙 (41), 161-171, 2015-07
 フランスの連帯金融の発展 : フィナンソルの現状、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (51), 42-52, 2015-06-20
 ドイツの医療従事者数、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (48), 42-45, 2014-10-31
 フランスの社会的経済・連帯経済法の成立と意義 : 雇用創出の新しい形態 (特集 新しい労働と社会のあり方) 、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (47), 32-36, 2014-07-31
 尖閣軍事衝突と国民意識 (小特集 戦争をする国にしないために) 、石塚 秀雄、葦牙 (40), 130-140, 2014-07
 現代日本社会と労働者の課題 : フランスの社会医学の取り組みの比較 (特集 東京社会医学研究センター 公益法人移行記念シンポジウム) 、石塚 秀雄、労働と医学 = The work and medicine (121), 18-26, 2014-04-30
 スペイン・カタルーニアの地域協同と社会サービス、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (45), 28-42, 2014-01-31
 社会保障制度改革国民会議報告書の考え方について : とりわけ医療制度の方向をめぐって (特集 社会保障制度改革と医療・福祉の現状) 、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (45), 2-6, 2014-01-31
 ヨーロッパの町に学ぶ・ささえあいと協働――スペイン、イタリアの事例、大田区NPOささえ愛の会講演概要、石塚秀雄、2014.10.25 
 国分寺市役所における公務労働と業務委託、石塚秀雄、研究所ニュース46、非営利・協同総合研究所いのちとくらし、2014年5月31日
 フランスの社会的経済・連帯経済の規模、石塚秀雄、研究所ニュース45、非営利・協同総合研究所いのちとくらし、2014年2月28日
 モンドラゴンの光と影《第4回》、石塚秀雄、JC総研、2014年春号、No.645
 社会保障制度改革国民会議報告書の考え方について―とりわけ医療制度の方向をめぐって、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報(45)、28―42、2014―01―31
 スペイン・カタルーニアの地域協同と社会サービス、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報(45)、28―42、2014―01―31
 海外情報 モンドラゴン,ファゴール家電グループの倒産と当面の教訓、石塚 秀雄、生活協同組合研究(456)、77―80、2014―01
 イタリア医療機関と医療制度の変遷と非営利・協同セクター、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報(44)、26―31、2013―09―30
 あしかび 歴史的とはなにか : 五都博物館巡り、石塚 秀雄、葦牙(39)、222―225、2013―07
 イタリアの医療労働人口と非営利・協同セクター、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報(43)、58―61、2013―06―30
 ケベックの社会的連帯金融、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報(42)、44―54、2013―03―31
 モンドラゴンの光と影(第3回)、石塚 秀雄、にじ : 協同組合経営研究誌(644)、116―123、2013
 モンドラゴンの光と影(第2回)、石塚 秀雄、にじ : 協同組合経営研究誌(643)、112―119、2013
 モンドラゴンの光と影(第1回)、石塚 秀雄、にじ : 協同組合経営研究誌(642)、92―98、2013
 フライブルク市の医療福祉サービスと非営利・協同事業組織、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報(40)、39―42、 2012―10―31
 ギリシャの医療制度と社会的経済、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報(39)、49―51、 2012―08―10
 座談会:非正規労働の増大と労働契約改正法などをどうみるか、木下 武男、 伍賀 一道、 後藤 道夫、河添誠、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(39)、2012―08―10
 TPPと医療イノベーション政策 (特集 TPPと共済・医療イノベーション政策)、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報(39)、9―12、2012―08―10
 存在しない「領土問題」から考える、石塚 秀雄、葦牙(38)、58―61、2012―07
 BOOK:ジャン=ルイ・ラヴィル編、北島健一・鈴木岳・中野佳裕訳『連帯経済 : その国際的射程』、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報―(38)、48―50、2012―03―31
 ドイツの電力協同組合と地域社会、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報―(38)、29―36、 2012―03―31
 フランスの医療事故補償制度の最新動向、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報(37)、42―44、2012―01―31
 復興構想会議の復興構想7原則の問題点(シリーズ東日本大震災公開シンポジウム(第1回))、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報(37)、24―30、2012―01―31
 新しい協同組合運動は生み出されたか (特集 国際協同組合年なう。 : 「協同組合の10年」を見据えて)――(国際協同組合年の意義と成果)、石塚 秀雄、くらしと協同、45―48、 2012
 インタビュー:色平哲郎医師に聞く「3.11発災と日本のゆくえ」(特集 震災原発と日本のゆくえ)、色平 哲郎、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報(36)、2―5、2011―09―20
 『非営利・協同Q&A』誌上コメント(その4・最終回)、富沢 賢治、 中川 雄一郎、 坂根 利幸、 司会:石塚秀雄  いのちとくらし研究所報(36)、 2047 20110920
 協同組合と政治的中立性原則の問題、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報(35)、59―66、 2011―06―20
 書評:岩垂弘著『ジャーナリストの現場 : もの書きをめざす人へ』、石塚 秀雄、ロバアト・オウエン協会年報―(36)、127―134、2011
 △WEB上で岩垂さんの文章が読めます。
 公協私の新混合経済と協同組合セクター(新協同組合ビジョン特集)――(21世紀の社会経済と協同組合セクター研究)、石塚 秀雄、にじ 634)、21―36、2011


◇2006年〜2010年




 『非営利・協同Q&A』誌上コメント(その1)、富沢 賢治、 八田 英之 、 坂根 利幸、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(33)、 2―14、 2010―12―15
 韓国の社会的経済と医療――新しい取り組み手の登場、Bidet Eric、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報(33)、52―56、2010―12―15
 ヨーロッパの社会的薬局(特集 社会的薬局)、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報(33)、 20―23、2010―12―15
 医療産業における労働力(3)フランスの医療機関、医療専門家数と報酬、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報(32)、70―73、2010―08―31
 第2報告 レイドロー報告以後の国際協同組合運動の新展開――労働者協同組合と新しい研究課題(特集 レイドロー報告30年 その意義と現代性 日本協同組合学会 新協同組合理論研究会(2010年2月26日))、石塚 秀雄、協同組合研究 29(3)、91―98、2010―08
 医療産業における労働力(2)ドイツの医療労働従事者(2008)、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報(31)、48―55、2010―05―31
 ILO報告文書(2009.10) トルコの社会的経済または「サードセクター」――社会的脆弱性を減らし、セーフティネットとディーセントな仕事作りによる社会的責任の推進、Polat Huseyin 、 石塚 秀雄、 竹野 ユキコ、いのちとくらし研究所報 (31)、 34―39、 2010―05―31
 医療産業における労働力(1)イギリス、イングランド、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (30)、 66―69、 2010―03―25
 都立病院再編の現段階、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (30)、 57―59、 2010―03―25
 海外情報:フランスの「人体の不思議展」に中止判決[パリ控訴院2009.4.30判決]、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (30)、 47―52、 2010―03―25
 非営利・協同セクターとはなにか――期待される共同の社会システム (特集 非営利・協同) 、石塚 秀雄、人権21 (204)、 11―16、 2010―02
 第二優先分野――生産的労働のための協同組合 レイドロー報告「第二優先分野・生産的労働のための協同組合の取り組み」とモンドラゴン (特集 「レイドロー報告」から30年――国際的協同組合運動の課題と展望)―― (四つの優先分野についての国内外の先駆的事例) 石塚 秀雄、にじ (629)、 123―135、 2010
 特集(1)「公立病院のゆくえ」、○座談会「日野市立病院の現状と今後のあり方」、窪田之喜、中谷幸子、高柳新、根本守、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(29)、2009―12
 海外情報:ポルトガル社会連帯協同組合法――知的障害児童の社会復帰を目指す、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (29)、 52―57、 2009―12―15
 オバマ医療保険改革のゆくえ、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (29)、 44―47、 2009―12―15
 日本の共済組織の危機的現状、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (29)、 37―40、 2009―12―15
 オランダの医療(保険)制度の特徴 (特集 オランダ視察報告)、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (29)、 32―36、 2009―12―15
 海外情報:転換する中国の医療保険制度――国費から社会保険へ、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (28)、 32―37、 2009―09―15
 第7回[非営利・協同総合研究所いのちとくらし]公開研究会報告 現代フランス社会における若者と雇用[含 質疑応答] (特集 現代社会の転換と福祉・労働・経済)、Guyonnet Emilie 、 石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (28)、 24―31、 2009―09―15
 アソシエーション社会の危機、石塚 秀雄、葦牙 (35)、 190―194、 2009―07
 特集 経済と社会の危機への対応 座談会 経済危機問題と非営利・協同事業組織のあり方 、角瀬 保雄 、 富沢 賢治、 坂根 利幸、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(27)、2―22、 2009―06―15
 スペインの医療過誤補償制度、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (27)、 45―47、 2009―06―15
 報告:フランスの連帯金融の発展、ロバアト・オウエン協会会報、No.33、2009―3月
 BOOK:里見賢治著『新年金宣言――基礎年金を公費負担方式<税方式>へ』を読む、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (26)、 82―86、 2009―02―28
 米国の共済――その定義と実態 (特集 共済の新たなチャレンジ――自治型社会の基盤をつくる)、石塚 秀雄、社会運動 (346)、 44―50、 2009―01
 ケベックの社会的経済における共済について (特集 協同組合・NPOを軸とした地域再生)―(コメント――国際シンポジウム報告によせて)、石塚 秀雄、社会運動 (345)、 39―41、 2008―12
 BOOK: 岩間一雄著「毛沢東 その光と影」、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (25)、 56―58、 2008―11―30
 海外情報:キューバの医療制度におけるポリクリニコ(地域診療所)の役割 、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (25)、 43―50、 2008―11―30
 2008年度定期総会記念講演「労働運動とアソシエーション――現代の連帯のあり方」(富沢賢治のページ参照)、《報告者》富沢 賢治、 《討論》角瀬 保雄 、 坂根 利幸、司会:石塚秀雄(本ページ参照)、いのちとくらし研究所報 (24)、 2―22、 2008―08―31
 海外情報:ヨーロッパ主要国の病院ベッド数、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (24)、 64―66、 2008―08―31
 第10回自主共済組織学習会報告 ヨーロッパ共済組合法再検討の動向と共済組織の法的位置づけ、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (24)、 44―53、 2008―08―31
 結社の自由と社会的市民性、石塚 秀雄、葦牙 (34)、 191―196、 2008―07
 座談会:「農村地域の変化といのちとくらし」、田代洋一、村口至、高柳新、色平哲郎、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(23)、2008―6
 日本の民主化する医療――日本の事例、Pestoff Victor、 石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (23)、 36―48、 2008―06―15
 ヨーロッパにおける社会的連帯のネットワークとシステム――非営利・協同セクターの形成と公約セクターとの協働 (特集 格差拡大社会に挑む社会連帯論)、石塚 秀雄、総合社会福祉研究 (32)、 12―19、 2008―03
 座談会:助け合いの文化と自主共済 (特集 助け合いの文化と自主共済)、石塚 秀雄、 加藤 昌雄、 斉藤 義孝、月刊保団連 (962)、 4―17、 2008―03
 座談会:非営利・協同組織と法人制度の改正、角瀬 保雄、 坂根 利幸、 石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (22)、 2―11、 2008―02―29
 第127[ロバアト・オウエン協会]研究集会報告 フランスの連帯金融の発展、石塚 秀雄、ロバアト・オウエン協会年報 (33)、 87―98、 2008
 座談会「非営利・協同組織医療機関の資金調達と非営利・協同金融の展開」、八田英之、坂根利幸、根本守、岩本鉄矢、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(21)、2007―11
 ドイツの医療事故補償制度、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (21)、 21―29、 2007―11―30
 協同組合法制化プロジェクト そもそも「共済」とは何か? そして「共済の未来性」とは? 石塚 秀雄、社会運動 (331)、 2―11、 2007―10
 英国の医療事故補償制度と医療機関の共済基金 (特集 各国の医療事故補償制度)、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (20)、 18―23、 2007―08―31
 デンマークの医療事故補償制度 (特集 外国に見る検視(死)制度と医療事故補償制度)、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (19)、 15―21、 2007―05―31
 座談会自主共済の存続のために、斉藤義孝、室井正、渡邉文夫、西村冨佐多、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(19)、2007―5
 座談会:非営利・協同入門 (特集:問われる共済の意味)、角瀬 保雄、富沢 賢治、中川 雄一郎、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(18)、 2―18、 2007―02―28
 研究成果報告書:ポスト福祉国家における非営利・協同セクターの役割に関する日米欧比較研究、明治大学、2007―3 
 フランスの医療事故補償制度、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (18)、 42―46、 2007―02―28
 第4回自主共済組織学習会報告 米国の自主共済組織について(特集 問われる共済の意味)、石塚 秀雄、いのちとくらし研究所報 (18)、 22―27、 2007―02―28
 第15回社会的企業研究会報告 ヨーロッパの共済組織の位置づけと現状――欧州の社会的経済の動向、石塚 秀雄、社会運動 (321)、 32―38、 2006―12
 特集:「医療の市場化と公益性」、○座談会「医療法人制度改革問題、寺尾正之、鈴木篤、坂根利幸、角瀬保雄、根本守、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(17)2006―11
 第4報告 ヨーロッパの非営利・協同セクターにおける共済組織の位置づけと現状 (特集 共済事業の今日的意義と法規制問題 日本協同組合学会第25回春季研究大会シンポジウム)、石塚 秀雄、協同組合研究 25(2・3)、 23―29、 2006―10
 特集:「格差社会と非営利・協同セクター」、○座談会「格差社会の代案とは」、後藤道夫、中嶋陽子、前澤淑子、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(16)、2006―8
 論文「EUにおけるワーキングプア対策と社会的経済」、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(16)、2006―8
 ヨーロッパの非営利・協同セクターにおける共済組織の位置づけと現状 (日本協同組合学会第25回春季研究大会(下)共済事業の今日的意義と法規制問題)、石塚 秀雄、共済と保険 48(8)、 26―28、 2006―08
 特集:「共済は生き残れるか?」、○座談会「共済と保険業法改正」、押尾直志、本間照光、安部誠三郎、住江憲勇、山田浄二、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(15)、2006―5
 資料:「ヨーロッパの共済運動の特徴」、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(15)、2006―5
 座談会「モンドラゴンから学ぶ非営利・協同組織の運営問題」、角瀬保雄、石塚秀雄、坂根利幸、山内正人、高柳新、いのちとくらし研究所報(15)、2006―5
 世界における社会的経済――現状と多様性 (特集 広がる社会的企業の可能性)、Jeantet Tierry 、 石塚 秀雄、生活経済政策 (111) (527)、 14―17、 2006―04
 第117回[ロバアト・オウエン協会]研究集会報告:ムーニエ再考、協同と連帯の思想、石塚 秀雄、ロバアト・オウエン協会年報 (31)、 21―34、 2006
 モンドラゴン協同組合と協同労働の概念 (特集:協同労働の協同組合――レイドロー報告 第2優先分野の現状を学び今後を展望する)、石塚 秀雄、にじ (615)、 98―110、 2006
 特集:「民営化と非営利・協同」、座談会「介護保険改定と福祉事業の新たな課題と対応」、浦澤正和、岡田孝夫、日吉修二、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(14)、2006―2
 書評:山口二郎・宮本太郎・坪郷實(著)、『ポスト福祉国家とソーシャル・ガヴァナンス』(ガヴァナンス叢書)、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(14)、2006―2

2000年〜2005

 特集:「非営利・協同と福祉国家」、座談会「介護への取り組みについて」鈴木洋、松本弘道、森尾嘉昭、武井幸穂、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(13)、2005―11
 ○シリーズ医療事故問題A、座談会「医療事故問題をめぐってA」、高橋正己、根本節子、中村建、伊藤里美、棚木隆、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(13)、2005―11
 資料:「アメリカの医療事故過誤救済制度について」、石塚秀雄(13)、2005―11
 座談会「医療事故問題をめぐって」、新井賢一、二上護、高柳新、大橋光雄、篠塚雅也、伊藤里美、棚木隆、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(12)、2005―8
 資料:「医療過誤補償機関制度」(スウェーデン、フランス)、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(12)、2005―8
 書評:本の紹介:角瀬保雄『企業とは何か−企業統治と企業の社会的責任を考える』、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(12)、2005―8
 リチャード・ライトとコミュニズム[含 年譜]、石塚 秀雄、葦牙 (31)、 112―123、 2005―07
 書評:八田英之『民医連の病院管理』、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(11)、2005―5
 特集:非営利・協同と労働、○座談会「非営利・協同組織における労働の問題医療労働について」、田中千恵子、二上護、大山美宏、岩本鉄矢、坂根利幸、角瀬保雄、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(10)、2005―2
 ケベックの社会的経済、序説、石塚 秀雄、都留文科大学研究紀要 61、 99―109、 2005
 ヨーロッパ非営利・協同セクターにおける共済組織の位置づけと現状、石塚秀雄、協同組合研究、第25巻2.3合併号、2005年
 特集1:非営利・協同と教育、座談会「非営利・協同と教育」、三上満、村口至、大高研道、川村淳二、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(9)、2004―11
 翻訳:「EU の労働挿入社会的企業:現状モデルの見取り図」、訳:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(9)、2004―11
 フランスの社会的経済の現状と事例――市場を含めた<互酬>にどう踏み込むか (社会的経済・モンブラン会議へのコメント)、石塚 秀雄、社会運動 (295)、 28―32、 2004―10
 特集:非営利・協同と文化、座談会「非営利・協同と宗教」、若井晋、日隈威徳、高柳新、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(8)、2004―8
 論文「フランスの社会的経済の現状と事例」、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(8)、2004―8
 ニューヨーク、北京、モンドラゴン、石塚 秀雄、葦牙 (30)、 138―142、 200405
 特集:コミュニティと非営利・協同の役割、○インタビュー「栄村高橋村長に聞く」、高橋彦芳、福井典子、角瀬保雄、前沢淑子、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(7)、2004―5
 書評:「橘木俊詔『家計からみる日本経済』その基本理念に関連して」、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(7)、2004―5
 コメント (特集 協同組合運動の到達段階と戦略課題――日本社会再生における役割を探る――日本協同組合学会第23回大会シンポジウム) 、石塚 秀雄、 小野 雅之 、 井上 英之、協同組合研究 23(3)、 40―46、 2004―03
 特集:非営利・協同と共済制度○座談会「共済事業と非営利・協同セクター」、本間照光、根本守、伊藤淳、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(6)、 2―16、 2004―02―28
 長野モデルにおけるコモンズについて、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(6)、 2―16、 2004―02―28
 長野モデルの可能性、石塚秀雄、2004年
 特集:行政と非営利組織との協働(1)○座談会「行政と非営利・協同セクターとの協働について」、富沢賢治、高橋晴雄、窪田之喜、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(5)、 2―17、 2004―01―31
 韓国の医療保険制度と非営利・協同セクター、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(5)、 2―17、 2004―01―31
 曖昧主義の蔓延、石塚秀雄、葦牙 ((○)、2003/12/12
 座談会「非営利・協同と共同作業所づくり運動」、立岡晄、斎藤なを子、長瀬文雄、岩本鉄矢、坂根利幸、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(4)、2003―8
 アメリカのNPO病院の非営利性の考え――薬品安価適用に関連して、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(4)、2003―8
 座談会「福祉国家のゆくえと非営利・協同、医療機関の役割」、後藤道夫、高柳新、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(3)、2003―5
 アメリカの医療と社会扶助の産業統計の特徴、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(3)、2003―5
 新春座談会「NPOの現状と未来」、中村陽一、八田英之、角瀬保雄、司会:石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(2)、2003―2
 イタリアの社会連帯協同組合 、石塚秀雄、いのちとくらし非営利・協同総合研究所、掲載日20030114
 海外事情:アメリカの医療従事者の収入事情、石塚秀雄、いのちとくらし研究所報(2)、2003―2
 非営利・協同総合研究所いのちとくらし発足にあたって都留文科大学講師・石塚秀雄、いのちとくらし、準備号・2002年10月
 医療保障制度の問題点フランスの事例を中心に――ヨーロッパ医療制度改革の問題点、石塚秀雄、いのちとくらし、準備号・2002年10月
 日本・文学と思想 アフガン内戦の一大絵巻――マイケル・グリフィン著『誰がタリバンを育てたか』伊藤力司・小原孝子・渡植貞一郎・浜島高而訳、石塚 秀雄、葦牙 (28)、 222―228、 2002―08
 ヨーロッパの医療・社会保障運動の最新動向 (特集 明日を切り拓く「非営利・協同」――総合研究所設立準備会主催シンポジウムから)、石塚 秀雄、民医連医療 (359)、 26―33、 2002―07
 研究と調査 スペインの社会的経済の特徴、石塚 秀雄、生活協同組合研究 (317)、 47―52、 2002―06
 今日の福祉国家における貧困及び社会的な排除との戦い (特集 つながりの再構築――福祉的支援と公共性を巡って)、石塚 秀雄、月刊福祉 84(10)、 36―39、 2001―08
 研究と調査 サンタ・バーバラのボランティア――高齢者にどう役立つか、Steinhoff Deborah、 栗本 昭 、 石塚 秀雄、生活協同組合研究 (306)、 53―61、 2001―07
 <研究会報告> モンドラゴン協同組合企業から何を学ぶのか、モンドラゴン最新事情、石塚秀雄 14、協同の發見第105号 2001―3
 書評:グレッグ・マクラウド『協同組合企業とコミュニティ』、石塚 秀雄、ロバアト・オウエン協会年報 (26)、 163―171、 2001
 研究と調査 アジアにおける協同組合研究――オブザーバーとして敬意を払う視点から、マクファーソン イアン 、 栗本 昭 、 石塚 秀雄、生活協同組合研究 (299)、 44―50、 2000―12
 アメリカにおける遺伝子組み換え作物、シュタインホフ デボラ 、 栗本 昭 、 石塚 秀雄、生活協同組合研究 (296)、 45―53、 2000―09
 スペインの食品流通小売業の構造とエロスキの戦略――エロスキ生協の3相構造、石塚 秀雄、生活協同組合研究 (294)、 47―54、 2000―07
 アメリカの食品流通業界におけるECR、シュタインホフ デボラ 、 石塚 秀雄、 栗本 昭、生活協同組合研究 (293)、 44―50、 2000―06
 世界の窓から 海外のワーカーズコープの新動向――スペイン・カタルーニアの社会サービス協同組合、石塚 秀雄、仕事の発見 (37) (63)、 24―27、 2000―02
 

◇1996〜1999年

 海外のワーカーズコープの新動向 フランスの非営利組織――社会医療のウニオプス、石塚 秀雄、仕事の発見 (36)(62)、 32―35、 1999―12
 海外事情 米国の「15品目」プログラム、シュタインホフ デボラ、 石塚 秀雄、 栗本 昭、生活協同組合研究 (286)、 44―50、 1999―11
 社会的経済に関する日欧シンポジウム、石塚 秀雄、生活協同組合研究(284)、 50―54、 1999―09
 海外のワーカーズコープの新動向――イギリスのインターネット・ワーカーズコープ、石塚 秀雄、仕事の発見 (34)(60)、 48―51、 1999―07
 北米・生協事情――トンプソン・レポート、石塚 秀雄、生活協同組合研究(280)、 49―52、 1999―05
 異文化論の隙間、石塚 秀雄、葦牙(25)、 86―89、 1999―04
 イギリスのコミュニティ・コープ、Cattell Charlie 、 石塚 秀雄、生活協同組合研究 (277)、 52―56、 1999―02
 海外事情 ポーランドの生協の最新事情、石塚 秀雄、生活協同組合研究(275)、 44―48、 1998―12
 海外事情 ICA国際協同組合研究会議報告、石塚 秀雄、生活協同組合研究(271)、 45―50、 1998―08
 海外事情 市民経済における協同組合の優位性――ICA国際協同組合研究会議報告、栗本 昭 、 石塚 秀雄、生活協同組合研究(263)、 34―41、 1997―12
 海外事情 シカゴのハイドパーク生協、石塚 秀雄、生活協同組合研究(262)、 37―44、 1997―11
 スペイン・エロスキ生協の挑戦 (特集 ヨーロッパにおける生協の構造改革)、石塚 秀雄、生活協同組合研究 (258)、 43―49、 1997―07
 海外協同組合事情 オーストリア・コンスム生協の崩壊は避けられなかったのか? Rom Siegfried 、 石塚 秀雄、生活協同組合研究(255)、 47―53、 1997―04
 海外協同組合事情――協同組合のイノベーションと変革 ICA協同組合研究フォーラム報告、石塚 秀雄、生活協同組合研究(252)、 28―34、 1997―01
 海外協同組合事情――E.パーネル『協同組合の徹底的作りなおし』の示すもの、石塚 秀雄、生活協同組合研究(246)、 33―38、 1996―07
 スイス・ミグロスとオーストリア生協 (国際協同組合デー特集)、石塚 秀雄、協同組合経営研究月報(513)、 25―30、 1996―06
 欧米における社会的経済原則と協同組合原則、協同組合研究第15巻第1号、1995―9 
 モンドラゴンの到達点と問題点、石塚秀雄、1995/06/15
 フランスの社会的経済と協同組合の役割、第3回生活協同組合研究奨励助成研究報告論文集所収、1994―10
 最近の生活協同組合関連文献――1993年5月から1994年7月まで、石塚秀雄、1994/07/14
 ヨーロッパ協同組合の『労働者の地位に関する』EC指令、石塚秀雄、生活協同組合研究、通巻第198号、1992年7月
EC単一市場へ挑戦するモンドラゴン協同組合グループ、石塚秀雄、生活協同組合研究、通巻第195号、1992年4月
 モンドラゴン教育協同組合と教育、雑誌高校生活指導、明治図書、第104号、1990―5
 米語の第二公用語化なる、石塚秀雄、葦牙 (○)、1990/02
 モンドラゴンの協同組合思想、季刊誌仕事の発見、第13号、1989―12

メモ



information


  

・石塚秀雄
NPO法人 非営利・協同総合研究所いのちとくらし主任研究員


















▽追加:2014.11.29 
ヨーロッパの町に学ぶ・ささえあいと協働――スペイン、イタリアの事例、大田区NPOささえ愛の会講演概要、石塚秀雄、2014.10.25   


▽「現代と協同」研究会からのご案内

富沢賢治のページ

中川雄一郎のページ

堀越芳昭のHP

角瀬保雄のページ
(労働者協同組合の組織・運動・経営)
「非営利・協同総合研究所いのちとくらし」所報

柳沢敏勝のページ
(明治大学商学部論文・記事一覧)

内山哲朗のページ
(専修大学研究者情報ベース)

杉本貴志のページ
(関西大学商学部研究業績)

岡安喜三郎のHP

田中夏子のページ

菅野正純のページ

日本協同組合学会のHP

非営利・協同総合研究所いのちとくらし

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編集人:飯島信吾
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UP 2013年06月05日
更新 2013年06月18日
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更新 2015年09月17日
更新 2015年12月07日
更新 2018年03月10日