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住宅・マンション・土地のご相談は水辺の市へ

毎月、第2火曜日は、ウッドデッキで野菜や弁当、手作り小物、そしてあの顔、この顔が待っています。

 水辺の市(いち)では、越谷市で活動している団体(NPO他)や商店が集まり、にぎわいの創出を目指しています。
 市(いち)には、格安な野菜、越谷市の名産品、リサイクル品、ケーキやおこわなど、お得な商品や美味しいものがたくさんそろっています。
 カフェもご用意しておりますので、午後のひとときにまたお散歩の帰りに立ち寄ってみてください。
 きっと掘り出し物に出会えるはずです。

information新着情報

  • 2014年10月12日(土):「越谷・水辺の市」のページをオープン。 






▲スマホHP入り口 
http://e-kyodo.sakura.ne.jp/mizube-smartphone/index.html

    ➡上をクリックして。


 2019.02.12




 
   (上をクリックしてください)




 2019.02.12




 
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 2019.01.09




 
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 2018.12.21




 
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◇今、話題の“instagram”にUPされている「水辺の市」!

▽2018.11.15UP


▽2018.08.16UP


▽2018.08.08UP



▽2018.07.14UP



 http://picbear.online/tag/%e6%b0%b4%e8%be%ba%e3%81%ae%e5%b8%82










次の「水辺の市」は、2019年03月12日(火)に開催します。

 

 


 ◆出店の申し込みは、下記へどうぞ(越谷市内の企業・団体・個人以外の参加もフリーです)
   E-mail  : shokuba@deluxe.ocn.ne.jp  (世一緒事務所)
   TEL&FAX  :048-975-8636(須長)






 



越谷・水辺の市(いち)のめざしていること


 水辺の市(いち)では、越谷市で活動している団体や商店が集まり、にぎわいの創出を目指しています。
 市(いち)には、格安な野菜、越谷市の名産品、リサイクル品、ケーキやおこわなど、お得な商品や美味しいものがたくさんそろっています。
 カフェもご用意しておりますので、午後のひとときにまたお散歩の帰りに立ち寄ってみてください。
 きっと掘り出し物に出会えるはずです。

 10月は台風が来襲するということで、急遽、中止しましたが、11月は11日(火)に開催します。

 9月16日(火)に開催したオープニング・イベントには、日野市から「認定NPO法人やまぼうし」(〒191-0053 東京都日野市豊田4―24―11)の伊藤理事長さんなどが、山下浩志さん(NPO障害者の職場参加をすすめる会)のお誘いで来ていただきました。
 
 伊藤さんは「理事長の独り言」で次のように語っています。 
 
 予想以上の多彩な出展者の面々に感激。
 「これは「福祉祭り」でも「産業まつり」でもない「共に生きる場まつり」だ。」
  〔理事長の独り言)越谷の「水辺の市」がいよいよスタート〕
  http://yamabousi.org/2014/09/post-226.html


 次回はどんな方が参加していただけるか、出会いも楽しみです。
 多くのみなさんを会場でお待ちしています。

 日時 平成26年11月11日(火)10:00~15:00
 場所 越谷市役所隣ウッドデッキ(東武スカイツリー線越谷駅東口下車徒歩7分~10分)
         (越谷にぎわいの会・不破清美〔「特定非営利活動法人にじさんぽ」〕


  

『越谷・水辺の市』が始まりました

  • 2014年10月12日 (日)
  •  これからの越谷市の観光スポットとするべく「にぎわいの創出」を図る目的で、越谷市役所ヨコ・越谷葛西用水沿いのウッドデッキで『越谷水辺の市』が始まりました。

     第1回は、9月16日(火)にオープンイベントが行われ、出店者は多種多様で、八百屋さん、お茶屋さん、お菓子屋さん、障害福祉サービス事業所、ワーカーズ・コレクティブ、家庭菜園の個人出店者、アンデスの方など様々です。
     売っているものは、野菜、パウンドケーキ、饅頭、お弁当、おこわ、リサイクル品、ハンドメイド商品、インカコーラなど15店舗が出店されました。
     参加店は、越谷市を活動地域とする市民活動団体、および越谷市に在住・在勤の人ならだれでもが各種模擬店等を出店できます。


  •  越谷にぎわいの会の山下浩志さんは、facebookで「このウッドデッキでは、現在いくつかの市民団体が、それぞれ独自に時々店を出している。このオープンイベントは、そうした単独の販売だけでなく、共同で出店することにより、ウッドデッキという越谷ならではの水辺の空間を日常的に「市」が開かれて人々がにぎやかに行き交う場にしてゆく契機にしようというもの。もともとは、仕事おこし懇談会inこしがやのメンバーでもあるワーコレ「キッチンとまと」等の代表・須長さんの長年の夢」
     「この水辺の市の特徴は、いわゆるNPOや福祉団体などに限定せず、個人や商店等にも呼びかけていること」とメッセージを発信しています。

    https://www.facebook.com/hoiroshi.yamashita/posts/698332976902012

    『越谷・水辺の市』出店要項に目を通していただき、子どもから高齢者まで楽しめる、「市づくり」にあなたのお店も、グループも、NPOのみなさんも「一品店舗」で、越谷ににぎわいをつくる第1歩を、始めて見ませんか。
     



仕事おこし懇談会 in こしがや店舗情報

水辺の市

http://e-kyodo.sakura.ne.jp/shigotookoshi/index.html





























































































 編集人:飯島信吾
ブログ:ある編集者のブログ
企画・制作:インターネット事業団

UP 2015年01月25日 
更新 2015年01月26日
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