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生涯現役の「機関紙編集者」人生!
 

松沢常夫のページ

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じかたび・全日自労の研究topics

                (2017.05.02)

「じかたび」・全日自労に関して




雇用保険制度を現実に役立つものに、松沢 常夫、「月刊福祉」 60(1), p4―7, 1977―01     (PDF版)    (2017.04.15)




人間は変わるんだ 労働者はたたかうんだ――全日自労の中央委員会から、松沢常夫
       (PDF版)


「たたかいのルポルタージュ」創刊号、1979年5月号、現代ルポルタージュ研究会






全日自労の「民主的改革闘争」の意義
       (PDF版)




「マルクス主義研究年報」、1980年版、NO.4、マルクス主義研究セミナー、芝田進午責任編集、合同出版






建設一般全日自労 雇用・失業保障確立へ新たな"三年闘争" (総評臨時大会と同盟路線<特集>) ―(労組大会からの報告) 、松沢 常夫 、「労働運動 」(192), p109―112, 1981―12     (PDF版)   (2017.04.15)



失対労働者の闘いから学ぶこと――働き闘い生きる、松沢 常夫、「労働法律旬報」 (1151), p48―51, 1986―09―10    (PDF版) (2017.04.15)






「じかたび 1500号さらに輝け」



◆主な目次
 目で見るじかたび″1500号のあゆみ
 発言でつづる.じかたび″の教訓
 機関紙中心の組合活動
  読みあい話しあい/個人有料購読制/独立採算制/配達・集金活動/拡大運動/通信員制度/組合員の心が通う新聞を/闘いとじかたび=^地方機関紙・職場新聞
じかたび″君ありがとう 中西五洲
座散会 開くのが怖くなるような新聞を
 中央大学教授・江口 英一さん
 日本機関紙協会事務局長・福谷 保夫さん
 『全建総連』編集部・千葉景四郎さん
 司会 じかたび&メ集部









「じかたび・全日自労」の研究



映画『どっこい生きてる』

(1951年/監督:今井正/出演:河原崎長十郎 河原崎しづ江 他)
戦後“ニコヨン”と呼ばれた日雇い労働者の苦闘を描く今井正の代表作。傑作『自転車泥棒』を手本とした社会派のエポック的作品。[新日本映画社]


  △https://motion-gallery.net/projects/DOKURITSU



都市下層における反差別のかたち一一日雇労働における「部落」と「在日」、山本崇記、「立命館言語文化研究 」19(2), 165-182, 2007-1、立命館大学国際言語文化研究所

http://www.ritsumei.ac.jp/acd/re/k-rsc/lcs/kiyou/19-2/RitsIILCS_19.2pp.165-182Yamamoto.pdf

上の論文で紹介されている、江口英一さんの論文ほか。 (2017.04.15)
江口英一、1961、「未組織労働者」、大河内一男編『日本経営と労働(2)一講座現代日本の分析 第4巻』、有斐閣
江口英一、1966、“じかたび”の旗のもとに、「全日自労」、朝日ジャーナルのちに『日本の巨大組織』、勁草書房
江口英一[他]編、1979a、『山谷一失業の現代的意味』、未来社
江口英一、1979b、『現代の「低所得層」―「貧困」研究の方法(上)』、未来社
江口英一、1983、「自由労働組合=全日自労の生成をめぐって」、黒川俊雄[他]編『労働組合運動の現代的課題』、未来社

▼参考
全日自労における団体交渉の構造、江口 英一、月刊労働問題、1963年09月
江口英一編『団結よひろがれ―にこよん詩集の人々 増補改訂版』、ぱるん舎、1981 年





全日自労の"じかたび"中心の労習活動の進展 、明神 勲、労働運動・労働組合における教育・学習活動(特集・労働者教育の展望) 、1970-12-00 日本の社会教育 / 日本社会教育学会年報編集委員会 編   (2017.04.15)




全日自労の歴史



全日本自由労働組合編、労働旬報社、1977年10月






1950年代における全日本自由労働者組合婦人部関係史料について―史料紹介『婦人部ニュース』・『全国婦人代表者会議議事録』・『全国婦人部長会議会議録』― 杉本弘幸、 「ジェンダー研究」、第15号、2013年2月28日発行、編集・発行、公益財団法人 東海ジェンダー研究所

▽この論文で次の文献も紹介している。「一九五○年代「京都」における失業対策事業・女性失対労働者・被差別部落―戦後都市社会政策とマイノリティをめぐって―」(『日本史研究』547、2008年)。京都市域における具体的な研究史については、この論文を参照。

『ニコヨン』の都市社会史――失業対策事業・被差別部落・女性――、 杉本弘幸 京都部落問題研究資料センター。
 この講演録は、「地元で学ぶ地元の歴史」と題し、三条コミュニティセンターで開催しました二〇〇八年度部落史出張講座(6月13日・27日)と、京都府部落解放センターで開催しました部落史連続講座の講演記録をもとに各講師に加筆訂正していただいたものです。
 尚、所属は講演当時のものです。(本講演の内容は『日本史研究』五四七号(二○○八年三月)に圧縮して、掲載されています。興味のある方はそちらもご参照下さい。)
(2017.05.02)


ヨイトマケの唄,ニコヨンの歌 : 戦後失対労働者の存在形態と社会意識、杉本弘幸、同志社大学人文科学研究所紀要「社会科学」、同志社大学人文科学研究所、2014年11月28日




●2015年02月24日:それぞれの労働組合運動史・論4――現代労働組合研究会のページ
中西五洲さんの思い出――主な論文・エッセイ抄 インターネット事業団・飯島信吾編(PDF版) 

●2015年02月15日:全日自労三重県本部の歴史をまとめるにあたって、手島繁一、協同の発見、1995年10月、43号


 

 


  『皆でたたかった50年―全日 自労三重県本部の歴史』の刊行に当たって、手島繁一、協同の発見、1996年6月、51号 (2017.05.02)

 
 
 
●『皆でたたかった50年―全日 自労三重県本部の歴史』全日自労建設一般三重県本部 、協同総合研究所 編、1996年、 シーアンドシー出版


●2014年07月30日:労働組合運動の民主的改革路線、中西五洲・永山利和、労働組合の民主的改革、1985年3月、「黒川俊雄のページ」参照




書評:建設一般の50年」(全日自労建設農林一般労働組合50年史編纂委員会編、大須他と共著、旬報社)、上畑恵宣(同朋大学教授)、「賃金と社会保障、No、1234、1999年3月下旬号   (2017.04.15)






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▽2017.03.03






「じかたび」1500号発刊を記念して!

          (PDF版)


1984年11月2日、全日自労建設一般労働組合発行


















































































































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葛飾区東金町1-36-4-203






































 
編集人:飯島信吾
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更新 2017年03月05日
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